こんなことを冒頭で書いたら呆れられるだろぅか。笑
もちろんそんなこと、思ってないょ
笑正論、常識、気遣い、
もちろん気になります。気にしてます。
それは、わたしが社会で生きているから。
人と生きているから。
でも、隣に人はいても、わたしは自分の人生を生きています。
人への気遣いより、自分の何かを優先しなくてはならない時もある。
まして、義理人情で繋がった関係でないならば。
周りにいる人みんなと、義理人情で繋がっていたい。
わたしはそぅ思っています。
なかなか素直には言えないけれど。
それでも、義理に人生を捧げたいわけじゃない。
だから、迷惑だってかけるだろぅ。
でも多少迷惑かけたって掴む価値のある夢を、追っていると思う。
だから、迷惑かけちゃう代わりに、怒られるんだ。
曲がってるかもしれないけど、怒られることが、唯一できる償い、と思いたい。
だから泣いたらダメなんです。
ダメダメです。
どこだって、いたいなら、いるなと言われるまではずっと笑っていてやると、決めたんです。
泣くなんてズルイんだょ

でもね、あたしゃ怖かったんだ、本当にね。
こんなナリしてこんな性格のくせしてねww
でも、男勝りに活発に生きてきた自分だから言えることがある。
最終的に、女は男に敵わない。
語弊があるとしたら言い換えよぅ、
わたしは男に敵わない。
男の子のように、強く、活発に、一人で、対等に、生きていきたいと思っていた。
小さい頃からね。
走れないからスカートとヒールは履かない。
髪は伸ばさない。
必要以上にトレーニングする。
高校までの自分。
でも、高校生を終える頃にやっと悟ったょ。
男より早くは走れない。
男より早くは泳げない。
大学に入って更に悟った。
男から人望を得ることは、男が女から人望を得るより遥かに難しい。
本当のこと言うと、
昔から、男の子が怖くて怖くて仕方なかった。
だから輪に入ってしまえばいぃのだと、彼らのよぅに強くなればいぃのだと思った。
そして強くなれないと思ってしまった今は、心の底ではとにかく怖い存在になっている。
といぅ冷静な分析
wwようはわたし、怖い人ダメなんです


デカイ人とか怖い人、ダメなんです!!!!笑
アハハ
……。
単純に、
怖かったんだょ。
怯えさせたぃんなら、大成功。
そぅやって管理したいなら、すればいぃさ。
違うんだったら、
怯えさすのが目的じゃないんだったら、
自分のせぃで誰かの心臓がグチャグチャになるまで締め付けられているのを知ればいぃ。
自分のセリフがどれだけ悪戯に人を怯えさせているのか知ればいぃ。
ただ男だといぅだけで、誰かを怯えさせる素質を持っているといぅことを、理解すればいぃ。
笑
昨日のこと。
STEPS Musical Companyの舞台をみてきたこと。
大学の同じ専攻のあっちゃんが照明チーフを務めるカンパニー。
あっちゃんのインカムつけてベルトを締めた姿はめっちゃかっこよすでした

帰り道みち、自分と、ミュージカルと、はたまたエンターテイメントについて(←大きく出たな
)、考えました。龍馬伝をチラ見したこと。
なんたって龍馬がイケメン過ぎて、
なんたって広末涼子が美し過ぎて、
とても下級武士には…笑
まいっか!
同居人からほっとするメールがきたこと。
ほっとしすぎて座りこみました。笑
今日のこと。
仕事帰り、ステラおばさんのクッキー売ってました。
匂いしか食べたことないけど、地元の味です。
もっとも、ステラれたおばさんが作ったと決めつけられていましたが。
子供は残酷。
今日は家に帰れば待ってる家族がいます。