[恋愛] ブログ村キーワード
ももさんがさんざん言ってきた、「原因を自分の中に探す」ってこと。
さあ、それができはじめたら、もう一歩踏み込んで考えましょう。
で、ないと、あなたが選んだ男性が特殊な男性だった場合、幸せとはほど遠い人生を歩むことになります。
貴女にも、理想の男性ってのがあるでしょう。
人間は、良いところばかりではできていません。
悪いところも込みでできてます。
完璧に理想通りの男なんてほとんどいません。
一部、大好きなところがあれば、それがもう理想通りであればあるほど、ほかのどこかで負のおつりがきます。
まずいいたいことは、常に「自分がどうしたいのか」考え続けてください。
これは常に更新されるべき情報です。
一度決めたから変えちゃ駄目ってことはありません。
むしろ、柔軟に変えていきましょう。
節目節目で考えてください。
そのたびに、「自分がどうしたいのか」情報を更新していってください。
あなたの根本は、おそらく「幸せになりたい」だと思います。
相手のためとかいったって、結局自分のためなんです。
もう、それを認めちゃいましょう。
自分の幸せが成り立たないような相手のためは自分が作っている世界では認められません。
よく、「自分がどうしたいのかわからない」という言葉を聞くんですが。
そんなこたー、絶対にないだろう。
幸せになりたいってのはあるだろう。
いろんな条件を取っ払って、自分がどういう生活を送りたいのかってことですよ。
それは意志をもった一個の人間なら必ずあるはずです。
わがままだろうがかなえられない夢だろうがなんだろうが、絶対あるはずです。
さて、そんな感じで、導きだされた彼との生活。
その上で、彼が浮気しただの、彼との会話が減っただの、そういったものの原因がまず自分にあるのではないかと考えることが必要で、もし、自分にあったとしたらそこを直す。
ここまでは、たぶん、ブログ読んでくれている人は分かってくれてると思います。
しかし、今回は一歩進んで。
原因を自分の中に探る
ことと、
「うまくいかないのは自分が悪いからではないか」と思う
ことは別もんです。
ここ最近の相談内容として、「モラルハラスメント」について少し勉強しなければならない事態になりました。
何しろ、ももさんの中にはない引き出しでしたので。
わがままで、モラハラな男との付き合いもあったのですが、ももさんはその男性とは半年で別れました。
別れる時も結構苦労したし、別れたあとも何かといろいろ問題をおこしてくれましたが。(笑)
それで、はまってしまう女性と自分とはどこが違ってるんだろうって真剣に考えた。
したらば、上記のように、原因を自分の中に探るって時の気持ちだということに気が付きました。
私は恋愛関係の男女において、どっちが良い悪いなんてーことは基本ないと思ってます。
育った環境も宗教も違う男女が深く関わるわけですからして、正義もお互いに少々ずれてて当然。
私は、自分の中に原因を探るとき、どっちが良い悪いなんてーことは考えないんです。
良い悪いじゃなくて、「もしかしてこれ、私がちょっと考え方かえればどーにかなるんじゃねえの?」です。
イヤなことが誰でも我慢するのはイヤなもんです。
ももさんは我慢強いという感想が多いですが、ももさんはあんまり我慢するタイプじゃありません。
じつは。
我慢することになんの意味があるんだ。
耐えて忍んでそれが好きならそういう恋もありだけど、じゃったら文句いっちゃー駄目だよな。
「私のほうが悪いんじゃないか」
そう思ってしまった時点で、黄色信号がついてます。
自分が悪いんじゃなくて、明らかに相手が悪いんだけど、私がちょっと気をつければ事態は急変するんじゃないかってシミュレーションすることが根本です。
それでも事態が変わらなかったら、自分がどうしたいのかに立ち返り、「こんなヤツといっしょにいても幸せにはなれん」と思えば、即別れる。
不思議なことに、モラハラな男性とつきあってしまった女性はなぜか、イヤでイヤで別れた後、「戻りたい」と思うことも多いようです。
周りからみたら、なぜだ?ばかじゃないの?なんですが、本人たちにとっては深刻なんですよね。
次こそは、どうにかなるんじゃないかって思うようですが、この場合はならないようです。
また同じことになるようです。
ここままだ研究中。
男性は手をかえ、品をかえ、復縁を求めてくるパターンが多い。
自分の自由になるきっちりいうことを聞いてくれる女性が突然手のひらを返したようになるわけですから。
しかし、どんなにがんばっても、変わらない男性が多いわけですから、ここはすっぱりきっぱり切るべきです。
にほんブログ村
ももさんがさんざん言ってきた、「原因を自分の中に探す」ってこと。
さあ、それができはじめたら、もう一歩踏み込んで考えましょう。
で、ないと、あなたが選んだ男性が特殊な男性だった場合、幸せとはほど遠い人生を歩むことになります。
貴女にも、理想の男性ってのがあるでしょう。
人間は、良いところばかりではできていません。
悪いところも込みでできてます。
完璧に理想通りの男なんてほとんどいません。
一部、大好きなところがあれば、それがもう理想通りであればあるほど、ほかのどこかで負のおつりがきます。
まずいいたいことは、常に「自分がどうしたいのか」考え続けてください。
これは常に更新されるべき情報です。
一度決めたから変えちゃ駄目ってことはありません。
むしろ、柔軟に変えていきましょう。
節目節目で考えてください。
そのたびに、「自分がどうしたいのか」情報を更新していってください。
あなたの根本は、おそらく「幸せになりたい」だと思います。
相手のためとかいったって、結局自分のためなんです。
もう、それを認めちゃいましょう。
自分の幸せが成り立たないような相手のためは自分が作っている世界では認められません。
よく、「自分がどうしたいのかわからない」という言葉を聞くんですが。
そんなこたー、絶対にないだろう。
幸せになりたいってのはあるだろう。
いろんな条件を取っ払って、自分がどういう生活を送りたいのかってことですよ。
それは意志をもった一個の人間なら必ずあるはずです。
わがままだろうがかなえられない夢だろうがなんだろうが、絶対あるはずです。
さて、そんな感じで、導きだされた彼との生活。
その上で、彼が浮気しただの、彼との会話が減っただの、そういったものの原因がまず自分にあるのではないかと考えることが必要で、もし、自分にあったとしたらそこを直す。
ここまでは、たぶん、ブログ読んでくれている人は分かってくれてると思います。
しかし、今回は一歩進んで。
原因を自分の中に探る
ことと、
「うまくいかないのは自分が悪いからではないか」と思う
ことは別もんです。
ここ最近の相談内容として、「モラルハラスメント」について少し勉強しなければならない事態になりました。
何しろ、ももさんの中にはない引き出しでしたので。
わがままで、モラハラな男との付き合いもあったのですが、ももさんはその男性とは半年で別れました。
別れる時も結構苦労したし、別れたあとも何かといろいろ問題をおこしてくれましたが。(笑)
それで、はまってしまう女性と自分とはどこが違ってるんだろうって真剣に考えた。
したらば、上記のように、原因を自分の中に探るって時の気持ちだということに気が付きました。
私は恋愛関係の男女において、どっちが良い悪いなんてーことは基本ないと思ってます。
育った環境も宗教も違う男女が深く関わるわけですからして、正義もお互いに少々ずれてて当然。
私は、自分の中に原因を探るとき、どっちが良い悪いなんてーことは考えないんです。
良い悪いじゃなくて、「もしかしてこれ、私がちょっと考え方かえればどーにかなるんじゃねえの?」です。
イヤなことが誰でも我慢するのはイヤなもんです。
ももさんは我慢強いという感想が多いですが、ももさんはあんまり我慢するタイプじゃありません。
じつは。
我慢することになんの意味があるんだ。
耐えて忍んでそれが好きならそういう恋もありだけど、じゃったら文句いっちゃー駄目だよな。
「私のほうが悪いんじゃないか」
そう思ってしまった時点で、黄色信号がついてます。
自分が悪いんじゃなくて、明らかに相手が悪いんだけど、私がちょっと気をつければ事態は急変するんじゃないかってシミュレーションすることが根本です。
それでも事態が変わらなかったら、自分がどうしたいのかに立ち返り、「こんなヤツといっしょにいても幸せにはなれん」と思えば、即別れる。
不思議なことに、モラハラな男性とつきあってしまった女性はなぜか、イヤでイヤで別れた後、「戻りたい」と思うことも多いようです。
周りからみたら、なぜだ?ばかじゃないの?なんですが、本人たちにとっては深刻なんですよね。
次こそは、どうにかなるんじゃないかって思うようですが、この場合はならないようです。
また同じことになるようです。
ここままだ研究中。
男性は手をかえ、品をかえ、復縁を求めてくるパターンが多い。
自分の自由になるきっちりいうことを聞いてくれる女性が突然手のひらを返したようになるわけですから。
しかし、どんなにがんばっても、変わらない男性が多いわけですから、ここはすっぱりきっぱり切るべきです。
にほんブログ村