映画「SUICIDE SQUAD」のレビュー。 | かつじろうのブログ

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今回は映画「SUICIDE SQUAD」のレビューです。

冒頭はフロイド・ロートンが投獄されてるシーンから始まります。ハーレークインも同じく投獄されてます。
A.R.G.U.S.(アーガス)の長官アマンダ・ウォーラーが官僚達と密会、
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今後スーパーマンのようなメタ・ヒューマンが敵として現れたら時の対応策として死刑や終身刑になって服役していた犯罪者を減刑と引き換えに構成員とした特殊部隊タスクフォースX。通称「スーサイド・スクワッド」を結成すると提言した。
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そこで見せたのは古の魔女エンチャントレスの心臓だった。心臓を握られた魔女は逆らえずウォーラーの言う事を聞くしかなかった。
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が、しかし裏でエンチャントレスは服従を誓うどころか世界の人類を滅亡する策略を始める。
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まずは彼女は弟のインキュバスを召喚し、自身を心臓の呪縛から解放させる。
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そして市民を次々と怪物に変えていきミッドウェイ・シティを占領。
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そこでナノ爆弾を首に植え付けられたヴィラン達、デッドショット、ハーレークイン、エル・ディアブロ、キラークロック、キャプテン・ブーメラン、スリップノットと、彼らを監視する為カタナがミッドウェイ・シティへ向かうのだった。
と、こんな感じでお話は続きます。
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感想はですねぇ、ハーレークインが主役じゃね?って思いましたね。
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マーゴット・ロビーさんハマリ役ですね
顔といいスタイルといい、言うことなしです。
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ぷりんぷりんとお尻揺らして悪党の中を歩いて行く姿はなんだか面白いですね。
あとデッドショットがかっこよすぎなのが気になりますがリーダー的存在なので仕方がないですね。
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そしてキラークロックは顔がデカイだけで迫力が無かったですねぇ(^^;
CGでもいいからもっと大きなキラークロックが見たかったなぁ。
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それとカタナ!ファンだけに気になる所でしたが片言の日本語がちょっと気になるかな、役者さんは福原かれんさんです。日本の方なのでそんなに片言にしないでスムーズに喋っても問題ないと思いました。
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コスチュームはTVドラマARROWに出ていた時と同じような感じでしたね。もう少しコミックに寄せて欲しかったな。
他にも色々とありますが、大変面白かったですね〜。
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これならスピンオフ的な映画もこれからは期待出来ますね。

ではでは。

see you next time!!