どうも

初めましての方、そうでない方も

おはようございます、こんにちは、こんばんは

李小蓮です(´∀`)

なんか題名見ると重い感じの内容に見えそうですね

違うんですけど(笑)


前回まで
正しい院を選ぶ判断材料ー資格編
それをテーマに書いていましたが
最後の最後で書き忘れた事がありました
先生たちが患者様を救ってあげたいという気持ちを持っているという事です
先生になるには大変な勉強と技術研修などがあります
しかも定期的な研修が必ずあります
そうまでしてなりたいと思う訳です
それほどまでに困っている方達を助けたいという気持ちを持っている人が多いです
事実、患者から先生になる人も少なくありません
私は元々患者でした
その経験を活かすことができるのでは?と思ったのがきっかけです
恐らくこの業界にはいったセラピストの方達も同じ思いで先生になることを決意した方達が大勢いると思うのです
その思いだけは皆様を担当している先生は必ず持っていると信じてください
でなければ身体を預けるなんて真似はできませんよね?
私もより一人でも多くの方達を助けたい、苦しさから救い出したいと思っています
救ってあげたいというとおこがましい事に聞こえてしまうかもしれません
身体を良くするには必ず患者様の努力が必要不可欠なので
一緒に頑張っていこう!
コレが正しい考えですね
なにせ患者様の人生にも影響が出てくる事ですから
私は担当している患者様の今後を背負っていつも向き合ってます
重いと思うでしょうが、人の身体に対して何かをする
それはそれだけの覚悟と思いが必要です
そして正しい知識と技術も必要ということです
まだ見ぬ患者に手を!を心にこれからも頑張りたいと思います
ではでは
心も身体も健康に
李小蓮でした( ´ー`) ノシ