恐れより、哀しみ・・・・いくつになっても、変わらない荒波・・・・ けど、どのような日常でも、必ず終わりはある・・・・・ 永遠という表現が、どこまで通用するのか?見てみたい・・・。 六道輪廻というものがある・・修羅道、天道、人道、餓鬼道、地獄道、畜生道・・・。 そうして並べると、人という存在の檻に入れられた六つの世界なのだ・・・。 また、人という肉体や生命体と魂によって、存在出来てるようだ・・・・。 輪廻転生と永遠と結びつける仕組みに、疑問が残る・・・・。進化がない!!