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追憶の骨 (bones)

音楽や映像だけでは残せない、あの時の僕たち。




こんにちは、ボーンズ88です。

今回もスマートフォンから、このブログを書いています。

台風前夜の東京郊外は、雨が降ったり止んだりの荒れ模様。夜はすっかり涼しくて、夏の終わりを感じますね。

ちょっと一息、クールダウン。

パソコンのない一日。

ふと思えば、このブログもすっかり様変わり、なんだか「怒りの政治ブログ」になってますね。

「ボーンズさんって、活動家なの?」

いやいや、僕の日常は相変わらずで、テキトーにしょぼい日々を、ダラダラと過ごしています。(笑)

ブログでは怒ってばかりですが、普段はそこそこリラックスしたり、してるワケです。

パソコンのない一日。

このブログも、ちょっと一息、クールダウン。

音楽で行きましょう~。

と言っても、美しいバラードでも、静かなピアノでもありません。

最近知った、クレイジーなこの曲で!



(Don't Try to Lay No Boogie Woogie on The King of Rock and Roll / Long John Baldly 1971)


いやぁ、最高にクール!(笑)

油っこくてキレのあるヴォーカルと、クレイジーなピアノ、絶妙のノリがメチャメチャいい感じです。

2コーラスのピアノなんか、イッちゃってますね~、ワオ!

こんな古い感じの音を、スマートフォンのちゃちいスピーカーで聴くと、まるでAMラジオ、気分はすっかり70年代へ。

派遣先のベトナムで、束の間の休日を楽しむアメリカ兵のようです。


「Gooood Morning Vietnum~!」

そんな映画を思い出しますね。


まっ、日本でも、いろいろと状況は最悪だけど

ここで一息、クールダウン。






<おわり>