【漫画】ホリエモンや園児21人死傷事故…懲役ってなんだ?
即席麺メーカーのサンヨー食品は3月26日に「サッポロ一番 男の焼そば」を全国で新発売する..........≪続きを読む≫
これは、若干ですが、漫画に惹かれて読んだ節もありつつ。
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いや、実際に重い内容ですよね。
粉飾決裁、幼稚園児の事故、談合、、
流石に、同じ尺度では測れない・・・ような気がするのですが、
裁判にかかってしまう事で、当時に戻っての、決着がつきますし。
ただ、おおまかに、「決着がつく」 ・・・といっても、
たいそう色々な意味があると思っていて、
この場合は、一旦法的に決着がつく、という在り来たりな意味?で
使っています。
司法を勉強する方~私の周りにもいはりますが~とは、
また別な見方かもしれませんが、事件は、
タイミングというものが一つの鍵だと思います。
それに、当事者の気持ち、これも大事ですよね。
でも、日本の制度は、なんとなく(-。-;)ですが、
加害者になってしまった場合を尊重しすぎている向きがあるような。
そして、被害者の方には、納得いかんわ。。っていう
判決が出る事が多いような。。
文句言い過ぎ?
すみません、記事になるのが全てじゃないし、これは勝手な憶測ですが、
文句の出るような問題だからこそ、メディアが取り上げてるって
そんな場合も多いとは感じて&理解してますよ。。。
でも、前におやに云われて、そうかもね。。。と思ったんですが、
「子供殺されて、復讐止められるか、判らないよ・・。」と。
そう言われたら、辛い。
こう感じる人は、中々殺害とかには至らないでしょうけど
・・・もちろん、注意していて、加害者側になる場合は、
充分あり得るだろうし、そういう場合の例題もあるでしょう。
でも、その時に苦労をした時間と、悔しかったり、
悲しかったりした思い出がね、
その後の将来に、どんな影響を与えるのかなんて、
本人にだって、判らないと思うのです。。
だからこそ、時間がかかるのもお金もかかって
大変だと思いますが、じっくり吟味されて、双方の思いが
きちんと反映されるべき・・・と思います。
それは、当たり前かも知れないけれど・・・o(;△;)o
当たり前って、難しいですね。。