

親戚の修理も手付かずのままで怒られました
遊んではいないんだけどしょうがない明日から頑張ろう
という事で 今日は本業のネタで。あくまでも私の持論なので御了承下さいね。
国産の自動車は実際 普通車で50万Km 軽自動車で30万Kmは走行可能なんです
多分10万Kmを超すと 寿命とか買えどきと思ってるユーザが多いと思います。メンテナンスをキチンとしている車だったら実は10万Kmあたりからが エンジンの本来の性能が出てきたりするのです。
何が言いたいのかと言うと もう少し長く車を乗れば 結果 産業廃棄物が減る訳です。リサイクルとして再利用出来る部品もあるんですが 現在の日本ではリサイクル率は低いんです。
という事で これからが私の提案です
以前シュミレーションし積算した案で まず これから車を新車でローンで購入予定の方が対象となります。簡単なんです。
購入した車を最低15年目安で乗り続ける事。
購入対象車は国産の大衆車【販売台数の多い車種】
メーカーはTOYOTAかNISSANが(年式が古くても部品供給率が高い)良いと思う。
オイル交換等のメンテナンス~定期点検~車検をキッチリ行う。
ローン終了後も継続して同じ支払い額を貯蓄として廃車まで続ける。
以上の事を行い 貯蓄から維持費(但、燃料費は除く) 保険代 整備費等を差し引いても.........

15年後には最低200万円前後は貯蓄出来るんです


日本の車はタフですよ
お試しあれです(^^ゞ