前回のはここ↓
犬混合ワクチン:愛犬問題 >>>>>>> 獣医共3
獣医療の嘘・間違いはここ↓
狂った獣医療:獣医の5大詐欺商法by愛犬問題
愛犬問題さんの混合ワクチンに関する記述はここ↓
混合ワクチン有害無用論の随想集 by 愛犬問題
 
 
前回は愛犬問題さんの秀逸な記事を紹介しました。ここ↓
英国の混合ワクチン有害無用論を翻訳紹介! ワクチンは犬に有害無益な欠陥商品だ!
 
非常に分かりやすく、重要なことが紹介されていますね・・・
 
 
 
 
そもそもワクチンってどうして必要なのでしょうか・・・・
 
ワクチンが必要なら流行状況や疾患の特徴、感染力などを
把握していなければ感染対策は出来ないものです・・・
 
しかし、皆さんはこの様な病気の動向や特徴を見たことが有りますか・・・?
近所にパルボが発生したとか、幼犬では致死的で、老犬もかかる
などと言う訳のわからん獣医の作り話以外に
ちゃんとしたデータを見たことが有りますか・・・?
 
 
 
では、その発生状況はどうなっているのでしょうか・・・
 
新潟県のペットワクチン関連病発生状況
 
どうでしょうか・・・
一つの県で一月に大体1-2 件・・・
この程度しか分からないんですね・・・
 
ま、無いとは言えない、って程度でしょう・・・
これで流行とは片腹痛いですね・・・
 
 
 
 
ではパルボについての記述を見て頂きましょう・・・
 
現在では最初に流行したときのような,犬が次から次へと感染する激しい発症はあまりみられない.これは,全世界にこのウイルスが広がったため,多くの犬が免疫を持つようになって,多くの犬が依然として感染するけれどもほとんどの場合は症状を示さない感染に終わり,まれに無防備な子犬が感染して発病するといった状況である.感染した犬全体のうち発病するのは20%以下,死亡率は1-5%以下とされている
 
 
死亡率は1-5%以下・・・
どうですか皆さん・・・<`ヘ´>
 
これも獣医の文章です・・・
ま、この後商売っ気たっぷりの言葉が続くので、それは
紹介しませんんが・・・
 
 
 
 
獣医共が書いているパルボはこわい
こわいこわい・・・<`ヘ´>
 
獣医ってのはどんな病気もワクチンをしなければ大流行して
犬が全滅するかのごとき書き方をしますよね・・・
そうでなければ商売上がったりだ・・・
 
 
パルボなんてのはその最たるもので、感染力が強く死亡率が
高いこわいこわい病気だと宣伝しまくってますよね・・・
 
実際は発病も20 %程度、その上死亡率はせいぜい 5  %程度・・・
 
更に驚くのは・・・
 
ちゃんと治療した群では死亡率は0 ですよ・・・
Effect of early enteral nutrition on intestinal permeability, intestinal protein loss, and outcome in dogs with severe parvoviral enteritis.
J Vet Intern Med. 2003 Nov-Dec;17(6):791-8.
 
更に、抗ウィルス薬での効果も有る様ですね・・・
 
 
 
どうでしょうか・・・
 
パルボで死ぬことは有りませんよ
もし死んだらそれは獣医の治療が悪かったということです・・・
 
 
 
 
ワクチンに関しては流行地域で一度だけ・・・
これについては後述しますが・・・
 
パルボなんか獣医共がワクチンを売るためにこわいこわい書いていますがどうってことない病気なんですよ・・・
 
しかも、ワクチンを一度接種していれば感染しないんですから・・・
 
神経質になることはないんです・・・<`ヘ´>
お分かりいただけましたか・・・
 
 
 
次回も混合ワクチンの嘘八百・・・
毎年打てとか・・・
流行しているとか・・・
死亡率が高いとかいう作り話・・・
 
またまたまたまた・・・・
見ていきましょうね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
前回のはここ↓
犬混合ワクチン不要:愛犬問題 vs 獣医
 

https://ameblo.jp/wild56789turkey/entry-12546108931.html

 
獣医療の嘘・間違いはここ↓
狂った獣医療:獣医の5大詐欺商法by愛犬問題
 
愛犬問題さんの混合ワクチンに関する記述はここ↓
混合ワクチン有害無用論の随想集 by 愛犬問題
 
 
いつもの様に愛犬問題さんに全く歯が立たない獣医共の言い分
どうして獣医というのはこんなにアホなんでしょうか・・・<`ヘ´
 
獣医というのは本当に嘘・間違いを信じているのでしょうか
そんな程度の知能しかないのでしょうか・・・
 
明らかに獣医は間違っているんですから、どんなに嫌がらせしたところで何が面白いのでしょうか・・・
どんなに屁理屈をこねてみても間違いが正しくなることはないのに
ゴキブリ達は一体何をしたいのでしょうか・・・
それとも自分の間違いすら分からないのでしょうか・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
愛犬問題さんが最近書いている混合ワクチンの記事も秀逸という言葉しか見当たらないくらい素晴らしい内容ですね・・・
ここ↓
英国の混合ワクチン有害無用論を翻訳紹介! ワクチンは犬に有害無益な欠陥商品だ!
紹介しましょう・・・
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
  獣医の言い分「犬を致命的な病気で亡くするよりも、ワクチンの副作用のリスクを冒すほうが良い。」
 
回答  「獣医の言い分は間違っています!」
 
 第1に、古典的な犬の病気では、ごくわずかな犬しか亡くなっていません
 現在、獣医は犬にパルボウイルス、ジステンパー、肝炎、パラインフルエンザとレプトスピラ症のワクチンの接種を勧めています。
 
 
パルボウイルスは、一般的に幼犬だけに致命的です。
その幼犬は、母親から自然免疫を受け継いでいます。
その自然免疫の効果は22週間持続します。
その間、自然免疫はワクチンの効果を無効にします。
だから、幼犬はワクチンではパルボウイルスから保護されません。
つまり、幼犬にワクチンを接種することは有害無益なだけです。
 
 
ジステンパーに罹病すると、その半分だけの犬が死亡します。
しかし、この10年間にジステンパーの症例を見た獣医はほとんどいません
なぜ、愛犬家は、いまだに、このめったに発生しない病気予防のために毎年ワクチンを接種するのですか。
  
そのことは別にして、レプトスピラ症ワクチンは、何百もある細菌に効くワクチンのシリーズの一つに過ぎないのです。実際の病気に効く確率は、その何百分の一なのです。
さらに、そのワクチンの効果は、36ヵ月しか持続しません。
 毎年接種したとしても、年間最高9ヵ月の間は、その犬はワクチンの保護を受けていないのです。
レプトスピラ症ワクチンは役に立たないので、英国とアメリカの著名な科学者がレプトスピラ症ワクチンの発売中止を要求したいきさつがあリます。
 
あなたが、なぜ毎年ワクチン接種をしなければならないかについて、ワクチンメーカーに尋ねて下さい。
 私たちは、メーカーから直接、誠実な、あるいは、分別のある返事を受け取った最初の人に、賞を贈呈します。
 
私は、6匹の愛犬を飼っていましたが、その6匹ともワクチン症候群の被害を受けました。
癌、白血病、突然の麻痺、死亡、アレルギー、甲状腺疾患、および、関節炎の被害です。
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
愛犬問題さんは上記の様に引用しています・・・
 
獣医共の言い分を間違いだとしてその理由を述べています・・・
 
まず、ワクチンが必要な病気はそもそも少ない・・・
これは愛犬問題さんが常に書いていることですね・・・
 
 
 
次にパルボの事を書いています・・・
 
これも獣医共はワクチンが必要な理由を嘘ばっかり書いていますね・・・
そもそもパルボは幼犬にだけ致命的なものですね・・・
 
ま、もっともこの致命的というのもどの程度の死亡率なのか・・・
それについては後述します・・・
 
幼犬は母親からの免疫を受け継いでいる・・・
その間のワクチンは無効だ・・・
従ってそもそも幼犬以外に致死的ではないパルボに対する
ワクチンは必要なし・・・
 
分かりやすいですね・・・
 
 
次にジステンバーですが・・・
殆ど発生していないということです・・・
 
発生していない病気に対してワクチンなど必要ありませんね・・・
これについては後述します・・・
 
 
 
 
パラインフルエンザや肝炎に関しては死にませんから、そもそも
必要ないでしょう・・・
 
さて、獣医共がレプトスピラについて書くときに数か月しか
ワクチンの効果が無いので一年に一回でも足りないくらいだ・・・
こんな文章を見たことが有るでしょう・・・
 
その通りです・・・
数百も有る細菌の一つにしか効かないもので
かつ
36か月程度しか効果が有りません・・・
要するに効果が無いなら必要ないだろう・・・
これが結論です・・・
 
従って欧米の獣医達はこのワクチンの発売を中止したらどうかと
勧告した位である・・・
 
そして、毎年ワクチン接種をする理由を尋ねて下さい
ちゃんと答えられた人には賞を贈呈する・・・
さ~~誰も貰えないこの賞を誰が受け取るのでしょうか・・・
 
そして、副反応は様々なものが有ると紹介しています・・・
 
 
 
何とも分かりやすい、素晴らしい内容では有りませんか・・・
獣医共が書いている嘘、間違い、作り話が如何に
酷いか分かろうというものですね・・・
 
次回、更に詳しく続きます・・・<`ヘ´>
前回のはここ↓
犬混合ワクチン不要:愛犬問題 vs 獣医
 
獣医療の嘘・間違いはここ↓
狂った獣医療:獣医の5大詐欺商法by愛犬問題
 
愛犬問題さんの混合ワクチンに関する記述はここ↓
混合ワクチン有害無用論の随想集 by 愛犬問題
 
 
 
 
混合ワクチンを毎年接種する必要が有ると書いているHPなど
有りますよね・・・
 
獣医のHPには
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
日本で1年に1回なのは、「狂犬病ワクチン」の文化を引き継いでいるのでそうなっているだけだと思います。暴利をむさぼるなら、1ヶ月に1度と言ってもいいじゃないですかね。
 
私は年に一回の混合ワクチン、春から秋にかけてのフィラリア予防、狂犬病予防摂取は
飼い主の義務だと考えています。
お金がないならば最初から飼わなければ不幸な犬が減るのに。
 
3年に一度が適切という根拠は私は見たことがないのですが、そのような方法を取る先生方が多くでて、3年経過し、特に問題がなければ私の病院もそのように予防方法を変更しましょう。
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
相変わらず金の為にはなんでも書きますよね・・・
 
混合ワクチン、一年に一回は狂犬病ワクチンの文化だそうですよ・・・
もう、恐ろしい考えですね・・・
文化でワクチン接種の間隔を決めるらしいですね・・・
そして、暴利を貪るなら一か月に一度というと、これまた
あほ獣医らしい主張ですな・・・
一か月に一回なら流石に獣医でさえ可笑しいと思うでしょうね・・・
 
 
 
次は金の問題にしていますね・・・
ワクチン接種をしないのはケチっているからだ・・・
飼い主の義務なんぞと、これまた嘘ばっかり書いていますね・・・
自分の収入の為にはとんでもない言いがかりも平気ですね・・・
 
 
 
次は自分の勉強不足を自慢していますね・・・
根拠を見たことが無いらしいですね・・・
愛犬問題で勉強すれば良いと思いますね・・・
しかし、信頼性が増すと困るので、根拠のない作り話で
信頼失墜行為を繰り返します・・・
まるで勉強する気がないようですね・・・
 
これらの記述は獣医達が金の為だけに活動しているのが
良く分かりますよね・・・
 
 
 
 
 
そもそもワクチン接種は流行している、或いはその可能性が
高い・・・など
感染を防ぐために接種するものですね・・・
 
そして、流行状況、或いはその可能性についてちゃんとした情報が
無ければ接種の必要性についても十分な検討が出来ませんね・・・
 
では、ペットのワクチンに関してその流行について情報を
見たことが有りますか・・・?
 
上の様な記述ばかりでそこには医学的見地というものは殆ど見られません・・・
 
多くがおよそちゃんとした情報とは言えないものです・・・
子犬で感染するが老犬も多い、とか
死亡率は高い、或いは、突然死することもあるという、怖い怖い詐欺の言葉
ワクチンをしなければ死ぬかのごとき言葉が並ぶ・・・
 
 
 
 
一方、愛犬問題さん
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
 1年後のワクチン注射で、身体の中の抗体の力価(titer)は高められないだけでなく、記憶細胞も増えることはありません
 
年に一度のワクチン注射は不要であるだけではなく、ペットはアレルギー反応や免疫系溶血性貧血などの危険に曝される可能性があります。
 毎年生ワクチンを接種すべきという主張を裏付ける科学的な証拠文献はありません
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
愛犬問題さんは、混合ワクチンの危険性を詳細に調べて
そもそも必要ない、或いは抗体持続が長期間続くので
数年は必要なし、と述べています・・・
 
様々な弊害があり、そのために犬が健康被害を受けている・・・
多くの犬が混合ワクチンで殺されている・・・
そして、病気の流行についても疑問であると書いています・・・
 
獣医達はいつもの様に近所でパルボで死んだ犬が居るとか・・・
そんな程度です・・・
 
実際にパルボだったかどうかなど分かりませんよね・・・
なんせ収入の為に嘘ばっかりついている獣医の言葉ですからね・・・
 
もうこれはいつもの様に愛犬問題さん圧勝ですね・・・
 
犬混合ワクチン
愛犬問題>>>>>>>>>>>>>>>>>獣医
 
 
 
 
獣医が金、収入の為に書く限り、正しいことを書く
愛犬問題さんに勝てるはずが有りません・・・
 
次回は論文はどうなっているのか・・・
この辺りを書いてみますね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
さて、こういう風に「愛犬問題」さんを引用するのは
本意ではないんですが、なんといっても分かりやすいでしょうから
今回も恒例愛犬問題 vs 獣医   シリーズです
 
 
 
 
今までも狂犬病ワクチンが不要なこと、
避妊去勢で殺されたり健康が害されたり
していること、
避妊去勢で寿命が延びたりしないこと
避妊去勢で乳腺腫瘍が減ることなど
絶対ないどころか手術死亡がかなりの確率で
起きていて表に出ないこと
フィラリアの血液検査が不要なこと
塩は犬の方が人間より多く摂取しても
問題ないこと
膀胱炎や子宮蓄膿症など、獣医療が
無茶苦茶なこと
など獣医たちの嘘・間違いについて指摘してきました
 
ここ↓
狂った獣医療:獣医の5大詐欺商法by愛犬問題
https://ameblo.jp/wild56789turkey/entry-12494290260.html
 
 
 
 
 
愛犬問題さんが全て正しくて獣医共は嘘・間違いしかなく
愛犬問題さんに全敗していることを示してきました・・・
 
しかし、いくら理論的に勝てないからって嫌がらせしか出来ない
獣医共って・・・アホすぎるだろ・・・
 
ここ↓
獣医による偽医者騒動
https://ameblo.jp/wild56789turkey/entry-12494290106.html?frm=theme
 
 
こんな獣医共が正しい医療など出来るはずがないし、診断にしても全部ウソをついて投薬手術などが行われてると考えるのが自然でしょうね・・・
 
 
 
 
では、今回は今まで通り間違い・嘘八百の混合ワクチンに
ついて、愛犬問題さんとゴキブリ獣医共の言い分を見ていきましょう・・・
 
今まで全敗の獣医達、今回はどういう結果が待っているのでしょうか・・・
楽しみですね・・・<`ヘ´>
 
前回はこれ↓
https://ameblo.jp/wild56789turkey/entry-12494289409.html?frm=theme
 
 
 
前回犬に対して塩分不要論がありますが決定的に間違っていることを
書きました・・・
 
とっくの昔に「愛犬問題ブログ」で塩分不要論がいかに無茶苦茶なものか
正確に指摘されています
 
 
 
さて、今回もこの塩分不要論について書いてみたいと思います
 
最初に結論を書いておきます
塩分制限している飼い主は今後犬を飼うのを辞めて下さい
資格が有りません・・・
アホすぎます・・・(-_-)
 
 
 
 
では行きますね・・・
 
例えばこの店長は以下のように書いています
 
この様に常識のある獣医も居るには居るんですよね・・・
 
 
 
ではここから犬に対する実験結果を示しましょう・・・
「そして、20年以上掛けてラインブリーディングして、色々なレベルの高血圧を持つ120頭を作出しています。
毎年様々な検査を行い、最終的には、7歳~13歳の間で安楽死させ、剖検して検証しています。
その結論は、腎機能及び組織病理学上からは、高血圧犬と通常の犬では差が見分けられなかった、ということです。
腎機能は高血圧犬でも正常なままで残っており、これらの結果からは、他の種における高血圧の病態生理学メカニズムは犬には適用されないことが示された、とあります。」
 
犬に高血圧を作成するのは難しいんですよ
一日30gとか食べさせるんですよ・・・
 
皆さん食べられませんよ・・・
犬を塩で殺してやる~~~ったって死にませんよ・・・
ペロッと食べて終わりです・・・
貴方の方が先に死にます・・・
 
 
そして、
「その結論は、腎機能及び組織病理学上からは、高血圧犬と通常の犬では差が見分けられなかった、ということです。」
そもそも高血圧にはなりにくい・・・
なったとしても問題にならない・・・
もう一度、
貴方の方が先に死ねます・・・
 
 
 
 
 
次に高血圧研究の権威とされる医者の言葉です
『もともとネズミとか、犬もそうですが、いくら食塩を食べさせても血圧が上がらないのが普通です。特に犬は食塩排泄能力が強い動物で、食塩を食べさせてもたちまち排泄してしまう。人間は時間がかかって、全部出すには24時間とか36時間ぐらいかかりますけれども、犬はものすごく速い。犬が精神的に緊張した生活をしているかどうか分かりませんが、(笑)犬はあまり高血圧にはならないんです。』
 
 
 
 
塩分の必要量は前回も書いた通り、他のデータもそれを支持しています
 
例えば犬の実験ではどの様に塩を与えているのでしょうか
 
ドイツのグループは正常の塩分濃度として大体10kgあたり1.5g程度を
同じドイツからやはり正常として1.5gを、過剰として5gを、大量として9g
 
因みに動物実験の時のデータとも一致しています事を付け加えておきます・・・
 
 
 
 
 
最後に畜産大学の地位ある獣医のコメントです
「でも、ペットの高血圧症というのはあまり聞きませんが、ないのでしょうかという御質問がありました。犬や猫にも高血圧症はありますが、ほとんどの場合、二次的に起こる続発性高血圧症です。
 しかし、人のように、特別な病気がなくても起こる本態性高血圧症がペットにもどの程度あるのか、まだ十分には分かっていません。」
帯広畜産大学附属家畜病院
 
前半で殆どが二次性だと書いておきながら後半ではその程度は分かっていません、と書く・・・
 
こんな獣医に診られるペット達が可哀そうでなりません・・・
 
 
 
 
飼い主はどうしてこんな獣医を信じてしまうのか
どうしてこんなにバカなのか・・・
塩分不足なんて拷問ですよ・・・
 
人間が食べている物を食べても犬は死にません・・・
犬が食べている物を人間が食べれば一週間で死にますよ・・・
 
いい加減狂犬病の続きを書きますがなんだか気になりますし
急を要するので塩分に関して書きました・・・
 
 
 
 
決して塩分制限をしないでください
いや、
犬に塩分制限なんかするんなら犬を飼うな・・・(-_-)
バカもんが・・・(_)!!
と、こうなりますね
 
 
心臓が悪いと塩分制限した方が良いとか書いている獣医も見かけますが、
何の根拠も有りません
 
皆さんに声を大にして申し上げます
獣医療領域にはエビデンスが全く存在しません
獣医が適当に言ってるだけです
 
その殆どは信頼に値しません・・・
何でも疑ってかかって下さいね
 
(どうしても心配なら一週間に二回程度塩分を濃くして見て下さい。
後は犬が調整しますから。
効果は直ぐに現われますよ。)
 
 
 
ネット上で溢れる動物関連の情報は殆どが間違い、嘘です
 
狂犬病についてもそのアホっぷりを見てきました
https://ameblo.jp/wild56789turkey/entry-12494289342.html?frm=theme
 
獣医達の悪質さは驚くばかりです・・・
 
狂犬病という病気に関してこれ程間違い、嘘を平気で書きなぐる獣医達が
他の病気に関して正しい判断など出来るはずがありません・・・
 
 
 
今回も命に関わることなのでちゃんと読んで下さいね
 
 
「犬は汗をかかないから塩は与えてはいけない」
 
 
 
犬に与えてはいけないというのは他にも幾つも書かれています
その殆どは根拠がありません・・・
というよりドッグフード、治療食などを売らんがなの
商魂から生まれたものです・・・
 
 
どんな職業だってこんな無茶苦茶な事しませんよ
獣医の悪質さは群を抜いています・・・
 
 
 
 
 
さて、犬は汗をかかないからというのを信じている人は
もう動物を飼うのをやめたらどうでしょうか???
 
その資格がありませんよ
 
 
 
 
あなたの犬はおしっこをしないんですか・・・???
 
 
人間は汗をかきますが、塩分の大部分は尿から
排泄されています・・・
 
犬も同じですよ・・・
 
 
 
 
では犬の必要量はどの程度か・・・
 
これは人と同程度と考えて間違いないでしょう
 
 
ま、体重10kgあたり2g程度と考えれば良いでしょう
 
 
 
 
塩分の必要性については愛犬問題ブログでも勿論必要だと
書かれています
 
犬にも塩分が必要だ!その随想集
 
犬塩分不要論のお粗末な誤り! 獣医は生理学に無知蒙昧!?
 
ただ、この中で示されているデータは生きていくのに最低限の
データですね・・・
少なすぎます・・・
 
 
 
一方、アメリカ科学アカデミー公表データでは
 
成犬の塩要求量(健康体のイヌ)成犬の塩要求量は、体重1キロ当たり10.242g
 
ま、人と同程度・・・
 
 
因みに、
実際の市販ドッグフードには、おおむね0.150.4%程度のナトリウムが含まれていることが一般的・・・
で、愛犬の体重を基準に見てみると、
 
食塩に換算すると、体重1kgあたり約79213mgに相当します
体重10kgあたり2g程度・・・
 
大体同じですね・・・
 
ドッグフードには入れておいて塩はダメってあんた・・・(-_-)
 
 
 
要するに人間の残飯をあげていれば問題ないということです
残飯が嫌なら同じのを食べさせれば良いんですよ・・・
 
人間が食べている食事を犬が食べても死にませんが
犬が食べている物を人間が一週間食べれば死にますよ・・・
 
 
 
 
犬に塩分がダメというのは狂犬病が怖い、狂犬病ワクチンが
必要だと言うのと同じ位バカげたことなんです・・・
 
ご理解いただけましたか・・・???
 
犬にはちゃんと塩を与えましょうね・・・
 
 
このブログは獣医療の間違い、嘘を暴いています・・・
 
医療医学の専門家としてこのブログに書いていることは
全て正しい事を保証します・・・・
 
すべて国際的に評価をされている論文で証明しています・・・
 
獣医の嘘は本当に酷く、全て自分達が金儲けするためだけに
嘘をつき続けています・・・(-_-)
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘:貴方がペットを傷付け殺している
 
混合ワクチンを毎年接種するなんて狂ってる・・・
避妊で乳腺腫瘍は減りませんし、死亡率はぐんぐん上がります・・・
殺されますよ・・・
それも一生苦しんでね・・・(~_~
 
さて獣医共は嘘に嘘を重ねて金儲けのためだけに
嘘をつき続けて、ペットの命などなにも考えていません・・・
 
このブログは連中の嘘を全て暴いています・・・<`ヘ´>
 
 
 
さて、今回も獣医共が政治力を最大限に発揮して
政治献金を続けてきて成し遂げた
虐待チップの挿入・・・
そう、マイクロチップです・・・
 
狂犬病の義務化など清浄国では全く必要ありませんが
獣医共は平気で嘘をついて打ち続けています・・・
 
数多くのペットがこの何の意味もない狂犬病ワクチンで
殺され続けています・・・<`ヘ´>
 
獣医ってのがどこまでも悪質なのが分かりますね・・・
 
 
 
そして、今回もやらかしたのはマイクロチップです・・・
 
 
 
日本には全く不要なものです・・・
 
その前に、マイクロチップで何が起きるのか
ご存知でしょうか・・・???
 
 
 
マイクロチップを安全に入れられると思っていますか・・・?
 
マイクロチップは発がんし、四肢麻痺にもなります・・・
 
発癌、四肢麻痺、恐怖のマイクロチップ:貴方からどうぞ
 
 
 
 
 
こんな危険なものをペットに入れるというのなら
どうぞどうぞ、
貴方の子供、なんなら徘徊癖のある
親にでも入れればいいのではないですか・・・
 
どうぞどうぞ・・・<`ヘ´>
 
出来ますか・・・???
 
ペットに入れるのならどうして親には入れないのですか・??
迷子になったら困るのでしょ・・・?
 
日本では虐待チップは殆ど意味が有りません・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 
次回からもこの無茶苦茶な虐待チップ・・・
取り上げていきます・・・
 
 
 
 
犬や猫に所有者の情報を記録した「マイクロチップ」装着を義務付けることなどを柱とする改正動物愛護法が12日、参院本会議で全会一致で可決、成立した。飼い主がペットを安易に捨てることを防ぐほか、災害などで迷子になった際に役立つ。生後56日以内の犬や猫の販売禁止や動物虐待への罰則強化も盛り込まれた。改正法は議員立法。
 
改正法は、犬や猫の販売業者に対し、マイクロチップの装着と所有者情報の環境相への登録を義務付ける。登録された犬猫を購入した飼い主には、情報変更の届け出を義務付ける。既に飼っている人には、装着の努力義務を課す。
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
さて、これまたトンデモナイ法律が出来たものですが・・・
 
マイクロチップを販売業者に義務つける・・・
どうして獣医って狂犬病ワクチンの義務とか
このマイクロチップの義務とか・・・
 
何の意味もないものを義務化してしまうのでしょうか・・・
はい、そこには一つの規則が有りますね・・・
 
それは、獣医が儲かることしか義務にならないという事です・・・
何故か・・・
獣医共の政治力、金の力です・・・
寄付金が膨大なんです・・・<`ヘ´>
 
まずは、今までのマイクロチップについて少し
勉強してみてくださいね・・・
 
恐怖のマイクロチップでどういうことが起きるのか・・・
 
 
有害マイクロチップで殺処分は減らないぞ
恐怖のマイクロチップ:イギリスで導入の訳
 
 
 
故障が3%に起きるという・・・
そして、発がん性があり、発がん率は驚愕の110%・・・<`ヘ´>
 
さらに、
入れる時に四肢麻痺にもなります・・・<`ヘ´>
 
全て論文で示していますので確認してくださいね
発癌、四肢麻痺、恐怖のマイクロチップ:貴方からどうぞ
 
外国で導入していると言ってもその理由は殺処分を減らすことでは
有りません・・・
 
迷子の犬を探すことが目的なんです・・・
 
持ち込まれたペットの飼い主は分かっているのに、
マイクロチップが必要ですか?
 
 
 
 
そうなんです・・・
マイクロチップは日本には必要ないのです・・・<`ヘ´>
 
次回から詳しく見て行きましょう・・・<`ヘ´>
 
役立たずマイクロチップ:愛犬問題 vs 獣医共
役立たずマイクロチップ不要2:愛犬問題 vs 獣医共
役立たずマイクロチップ不要3:愛犬問題>>>>>獣医共
恐怖のマイクロチップ:発癌も四肢麻痺も
目を覚ませ動物保護団体
発癌・四肢麻痺のマイクロチップ:獣医共の作り話をどうぞ
発癌、四肢麻痺、恐怖のマイクロチップ:貴方からどうぞ
 
 
 
 
 
 
大阪府和泉市の産婦人科医院で2017年、麻酔で痛みを和らげる「無痛分娩(ぶんべん)」で出産した長村千恵(ながむら・ちえ)さん=当時(31)=が死亡した事故で、業務上過失致死容疑で書類送検された男性院長(61)について大阪地検は9日、嫌疑不十分で不起訴処分にした。「起訴するに足る事実が認定できなかった」としている。
 
 無痛分娩を巡り医師が捜査されたケースは異例で、遺族は不服として検察審査会に審査を申し立てる方針。
 捜査関係者によると、院長は17年1月10日、長村さんの脊髄近くの「硬膜外腔(くう)」に局所麻酔をした。管を奥まで刺して麻酔が効きすぎ呼吸不全で意識不明になったのに人工呼吸などをせず、同20日に低酸素脳症で死亡させた疑いがあるとして府警が書類送検していた。
 
府警の任意聴取に、院長は「容体の変化の速さに対応が追いつかなかった」などと説明。子どもは帝王切開で生まれ、命に別条はなかった。
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
無痛分娩で死亡・・・
 
妊婦死亡は天国から地獄ですからなかなか納得の
出来るものでは有りませんね・・・
 
しかし、この無痛分部では有りませんが、癒着胎盤で
起訴されていましたが、それは救命が難しいものですから
区別が必要ですね・・・
 
さて、今回は無痛分娩に伴う死亡例です・・・
 
嫌疑不十分で不起訴になり、遺族が検察審査会に
申し立てた当時例です・・・
 
 
 
さて、無痛分娩ですからまずは硬膜外麻酔・・・
 
この時麻酔深度が深くて呼吸不全になった・・・
呼吸不全と言いますが、麻酔による呼吸停止ですね・・・
 
そして、低酸素脳症で死亡・・・
 
 
 
 
これは良くある合併症ではなくて、医者側のミスですね・・・
 
麻酔が効きすぎて呼吸筋マヒになった・・・
それで低酸素血症って・・・
 
おいおい・・・
 
麻酔が効きすぎたのなら人工呼吸をやれば
何のことはない・・・
 
簡単に救命できます・・・
 
これがアナフィラキシーだったとかなら救命できなことも
当然あります・・・
 
それで賠償と言われれば我々も反発します・・・
 
 
 
しかし、麻酔による呼吸筋マヒなら、人工呼吸・・・
それも、バッグを揉むだけで対応可能です・・・
 
特殊な訓練を受けていなくても治療できるのです・・・
 
 
 
 
では、なぜこのクリニックで対応できなかったのでしょうか・・・
 
理由は簡単です・・・
 
出産を優先させた・・・
 
なぜか・・・
 
 
 
医者が一人しかいないからです・・・
 
 
 
 
これは救命できた命です・・・・
 
母娘ともに・・・
 
これはいけません・・・・
 
これは医者に責任が有りますね・・・
 
 
 
こんな例まで我々は責任がないと主張するつもりは有りません・・・
 
全力を尽くしても救命できなかった合併症・・・
避けられなかった合併症で助けられなかった命・・・
 
こういう場合に医者に責任が有ったと言われれば
それは反発します・・・
 
 
 
 
 
しかし、これは一人クリニックで、体制がないのに
無痛分娩を行って殺したのです・・・
 
これでは責められても反論できません・・・
 
 
 
産科を崩壊させたのが裁判官だと言われて随分
判決も変わりました・・・
 
しかし、このような例まで責任なしは
医者も期待しておりません・・・・
 
 
 
 
この例は医者側に大きな責任が有ります・・・
 
比較的簡単に救命できたからです・・・
これでは遺族は納得できませんね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 妊婦を診察した医療機関に支払われる診療報酬の「妊婦加算」について、厚生労働省が来年度から再開する方向で検討に入った背景には、省内の有識者検討会で「妊婦の診療には様々な配慮が必要で、それらを評価することが重要」といった意見が相次いだことがある。厚労省は加算する場合の要件は厳しくする方向で、加算分を妊婦自身が負担するかどうかは決まっていない。
 「妊婦税」などの批判を受けた妊婦加算を今年1月から一時凍結したことを受けて、厚労省は2月、妊婦に対する保健・医療サービスのあり方を議論する検討会を設置した。メンバーは、医師や大学教授、自治体関係者ら16人で、五十嵐隆・国立成育医療研究センター理事長が座長を務めている。
 これまで4回の会合では、妊婦の場合は投薬や放射線検査などによる胎児への影響や、合併症リスクなどを考慮した丁寧な診療が必要との認識で一致。「妊婦診療のための研修や、産婦人科との連携が必要」との意見も出ていた。
 
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評判の悪かった妊婦加算・・・
 
その時の反応が妊婦税だ・・・
少子化に反する・・・
 
負担が増えるのは我慢できない・・・
 
 
 
 
へ~~~
 
子供が生まれるという事は負担が増えることですけど・・・
 
 
それならそもそも妊娠しなきゃいいのにね・・・
 
数百円の負担に耐えられないなら妊娠をしない選択を
するべきでしょう・・・
 
 
 
そもそもそんなことを主張する人たちは
数百万もする車に乗っていたりするのです・・・
 
オカシイですね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
大体医療費が高いと感じる理由は何か・・・
その根本は住宅費や車などが高すぎるからです・・・
 
住宅は数千万・・・
車は数百万が当たりまえ・・・
 
それでは医療費に金を使えません・・・
 
 
 
 
寿命が延びるのに数万円で済むと思っている・・・
 
根本的に感覚がおかしいのです・・・
 
しかし、これを変えるのは容易では有りません・・・
 
時間をかけて作り上げてきた
医療費タダ同然伝説・・・
 
ライバルは土地や車なのです・・・
 
数千万の住宅に住み、数百万の車に乗る日本人は
しかし、医療費に10万は勿体ないと思う・・・
 
それを変えるしかないのです・・・
 
それは薄利多売でがむしゃらに働いて来た
医者の責任です・・・
 
 
 
 
今回の妊婦加算も雀の涙なのは明らかです・・・
 
調剤薬局の調剤料よりはるかに安い・・・
 
こんな状況を許している医者にも責任は有るのです・・・