なんか出産だったか産婦人科だったか、




そういったモノを取り上げている映画だかドラマだかの記事見てた。





大概、こういうテーマを扱ったモノは「生命の神秘」と括られる。





別に神秘でもいい。





俺が言いたいのは、





アンタ方、偽善者の方達が感動的だという「生命の神秘」という奇跡が起こるには、





必ず存在としての「おま○こ」、行為としての「おま○こ」があるんだって事。






そして「おま○こ」が気持ち良くって、何が悪い?







何がポルノだ、条例だ、ばかやろうだね。







人間誰しも「おま○こに挿入れて、おま○こから出てくる」生き物なんですよ。







ちゃちなキリスト教的な禁忌を用いれば、それは下品とか下劣とかなんでしょうね。







しかし本来、大らかな文化を持つ日本という国に於いて、






「おま○こ」を禁忌に扱うという愚かな考えはあるでしょうか?






真実は、ひとつ。






ありません。







日本人も、そろそろくだらない一神教の歴史のない文化から脱却して、






八百万の神々が宿る、という日本古来の神道の教えに沿った、






在るべき姿で生きるべきじゃないですかね?






いつまでも「アメリカが原爆落としてくれたから戦争が終わったんだよ」






なんていう、バカな考えは便所に流してしまいましょう。






天皇崇拝の善し悪しはともかく、






自分が守るべき人の為に、命ぐらい捨ててやるよ?






という考えの、一体ドコが愚かなんですかね?






「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」






身体とは物質です。






そろそろ価値観を見直す時が来ますよ。