今日は娘に新しいスニーカーを購入。
最近の小学校で大人気の
”瞬足”というスニーカーで
全体に女の子っぽく爽やかな白色基調で
ブルーっぽいラインが虹色に輝き
とっても綺麗だけど、運動性も優れているスニーカーなのです。
家に帰って、娘がうれしそうに新しい靴の値札などを外して
初卸しという時に・・・
お義母さんから一言
「新しい靴を買ってきたん?でも白色はすぐ汚れるで」・・・・・・・終了
「えぇぇぇぇっ!?あの~~~~~~~~~~終了~~~~~~~~~!!」「瞬足を瞬殺ですか~~~~~!!」白い靴は汚れます・・・・・・・・・汚れやすいけど
・・・・・・んんん~~~~間違ってないですけど・・・・・・
その指摘以外に言うことないですか?
たしかに、お義母さんはくすんだ色のものを好まれてますけど・・・・・
非常に機能的で経済的で・・・汚れも目立たないですけど・・・・・・・・
「あなたはもうくすんでしまったかもしれませんが 子供は、まだまだどんな色にも染まる
とってもピュアな存在なんです!!」 (心の叫び)
っというか、普通に「かわいい」とか「綺麗な色」とか
ちょっとくらいプラス的な表現ないのかな~~~
子供の夢っていうか、希望っていうか、うれしさなどが台無しです。。。
え~~~と、ちょっとスッキリしました
