友達が通っている美術学園の学園祭にお邪魔してきました。

学園祭という響き・・・ちょっと甘酸っぱいな o(〃^▽^〃)o




写真は友達の作品です

柔らかで穏やかな表情が味わい深くて、とても素敵


作品になるまでの気が遠くなるような過程があることを今回初めて知りました。

素材によってですけれど、この作品、石膏の場合は中が空洞だということ

とてもそうとは思えないけれど・・・初めて知りました。


完成するまでの時間とか汗とか想いとか

目には見えない、空洞にいっぱい詰まったそんな、こんなが、

彫刻の圧倒的な存在感に変化するのかな~


それにしても

見れば見るほど、いい表情してます


今回はただ記録として撮らせてもらったので

稚拙な写真で申し訳なさすぎるのですが、ね

いつか、いつか、私の腕が上達したら

ちゃんと三脚立てて、光も意識して・・・撮ってみたい


女性の平均寿命は延びる一方だから

時間はたっぷり、ある

きっといつか、実現するよね (*^ー^)ノ