梅雨の鬱陶しさには参りますけれど

水分を含んだ樹々の緑の深さは格別ですね



何とも覚えやすいネーミング

紫陽花の新種、「雨に唄えば」ですって


「雨に唄えば」といえば、どうしても

1950年代の名作映画「雨に唄えば」を連想してしまいます

モチロン、曲とセット、でね。


ミュージカルが苦手な私でも、この作品は特別

my best20に入るくらい、大好きです


観ていない方は、是非~(*^ー^)ノ