疾風の如くタイトルは、どっかカタカナだった気がする。ともあれ。今週のサンデーの、この漫画は、良いこと言ってる。ムダに使って良いお金があるなら、どう使おうが、あなたの自由。自分は…あと一万六千円くらいか…
あそこの賠償ってそっちの国であった事故ってさ、当時、ほら、制度がちがかったし。あっちの国のさんマイルしまであったのより、うつくしまのほうが、範囲は広いし。今日のニュースで。社宅とか寮とか売るって。ぞれが、どのくらいになるかは、しらないけど。あそこから、ある程度の距離には、今後…ずっと住めないんでしょうし。その、住めないことに対して、真面目に賠償するなら、それだけでも、おかしな額になるだろうし。国に対しての損失であるとして、賠償を請求するってひとも、あるのかもしれない。だって、おそらく自分がバイクで走れるウチは、もうあの国道を走れないのだから。思うのは。あの会社が支払うべき賠償額って、今後のこともふまえると、笑いすぎておなかがちぎれるくらい、しゃれにならないくらい、おおきくなるのかもしれない。そこの商品をつかうから、痛み分け?痛み分けの前には、ぼうどうがおきたりするのかもね…寮とか社宅とかうるらしいけど、すべて売却して、その上で、除染とかも踏まえて…足りるの?足りないなら、どうするの?ねぎるの?増税してもらうの?過去に遡って、在籍した役員や社員の財産を差し押さえるの?それでも足りないなら?…そこまでしたら足りるか…?なんかこう、とにかく、ちょー腹がたつ!いろいろ、これでいいんかいな。
NHKNHKの女子アナウンサーって、数年ぶりにまじまじとみたら。なんか、いいね。いろっぽい…ってわけじゃないんだけど。いや、色気はあるけど…悪いことじゃないと思うんだけど、たとえば、アニメキャラっぽい路線で行くなら、それはそれでいいのかもしれないけど。ただ、他の局もやってるけど、天気予報とかでのアニメっぽいキャラクターは、動きがなくて微妙に思えました。たとえば。演者を描く、専任をよういするとか。そのぐらいしないと、動きは伝わらないかと。アニメっぽくても、昭和っぽくても、我々は生身の人間であるわけだし、そういう頑張っている部分が見れると嬉しいなぁ。あと、よくをいうなら、警報を言葉で伝えて欲しいなぁ。各局。生のニュースや天気予報をしているときに、字幕の速報って多いけど、あれってどうなんだろう?