小説の1巻が2007年発売、最終巻が出たのが2009年で、アニメのep1が2010年に始まり、2014年のep7でアニメも完結です。
今まではソフトを家で見てましたが
最終話はやはり大画面で見たいと思い、映画館に行きました。
最終話はやはり大画面で見たいと思い、映画館に行きました。
しかし、ガンダム始まるまでのCM、宇宙戦艦ヤマト、聖闘士星矢、パトレイバー、イニDって、どういうことやねん?終わってんなアニメ業界。
おっさんだけを殺すラインナップかよ。
どれも見たいわ(笑)
って世代ですよ、私は。
ここからはネタバレあり,ご注意下さい
シナリオですが、小説読み終えたのが数年前なので内容あまり覚えてなくて、違いとかよくわからないですが。今までのシナリオの足りない部分をそこそこにまとめられていたのではないかな。それでも理解らんなら小説読めと。
ユニコーンて、バナージが呼べば飛んでくる描写あったか?
お前はシャイニングガンダムか(笑)
ユニコーンて、バナージが呼べば飛んでくる描写あったか?
お前はシャイニングガンダムか(笑)
セリフでの説明が長いので劇場で見て正解でした。
家でだとちょっと集中力が続かない。
シリーズを通して高クオリティの戦闘シーンは今回も良かったです。
ビギニングがかかる所とか「はいはい、泣けばええんやろ」。
創り手の狙い通りの感動をしたんですが。
創り手の狙い通りの感動をしたんですが。
小説で1番好きなシーンが、映像化されてなくてそこだけはガッカリ。
ファンネルを使い果たしたクシャトリヤがバインダーを自ら切り落として、ファンネルに転用する場面。
めっちゃ興奮したんやけどな、アニメで見たかった。
あれでは、マリーダは死ぬ為に死んだ訳で(まあ、それがガンダムのヒロインなんだけど)
こういう捻ったアイデアが福井晴敏作品の好きな所です。
フルアーマーvsネオジオンMS隊も期待してたのに
アニメではバンシィなんかと遊んじゃって
アニメではバンシィなんかと遊んじゃって
それはフルブで見れるからいいよ
原作小説、色々言われてますが、ガンダム好きで、福井晴敏好きな人間にしてみれば。
福井晴敏の書くガンダムが10冊も読めたぜ、うっひょひょーい♪(≧∇≦)。
以上の感想は何もありません
ガンダムと福井作品の名場面集。ジンネマンやフロンタルはあの人やあの人で、
ユニコーンがネェルアーガマにガランシェールを引き上げる場面とか「伊507」思い出す。
機械が軋み捩れる描写が本当上手い人。読んでて力入る
ガンダムと福井作品の名場面集。ジンネマンやフロンタルはあの人やあの人で、
ユニコーンがネェルアーガマにガランシェールを引き上げる場面とか「伊507」思い出す。
機械が軋み捩れる描写が本当上手い人。読んでて力入る
1巻を読み始めた時
バナージはネオジオンを倒すけど、箱の力でC・バンガードやザンスカールの元になる組織を創り。次世代の戦火の火種になる。
そんなアイロニーなラストを予想したけど、擦りもしなかった。
思春期にガンダムやイデオンに頭はたかれて価値観変わっちゃった子供達が、大人になった(福井先生と、ミハルへのトラウマが同じで笑う)
そして
心に従いこういうのを創った。
解ります。羨ましくて、羨ましくて、ニヤニヤする。
それが受け継がれる意思。
Dラストシューティングを映像化しなかったのも、何と無く解ります。
書いたけど
後になってやっばり恥ずかしくなった。
後になってやっばり恥ずかしくなった。
やめきましょう。
映像のテンションからそんな感じが伝わりました。
最後に永井一郎さん、お疲れ様でした。
数々の素敵なお仕事をありがとうございました。
He Is eXciting !





