ジムに行き、身体の歪みや姿勢を矯正してもらったので、姿勢が伸びました。
きらりには遠く及びませんが。
シンデレラガールズその4、パッション組です。とりあえず、ミリオン、シンデレラの紹介は終わり
松嵜麗
きらりが先か、松嵜さんが先か。元が一枚絵のシンデレラガールズ。その中できらりの笑顔、立ち振る舞い等を松嵜さんメディア化に先駆けてどんどん構築していますね。見る度に癒されるあの笑顔はリアルきらりんパワーと言わざるをえません、ハピハピ。BDには入りませんでしたが、昨年のライブでのトラブル時にきらりでアドリブ対応して会場を冷まさなかった事からも、センスのある方なのだと思います。「にょわー」も彼女の中では用法の違いによる体系化が完成していそうです。10種類位。
対外的にきらりの訴求力はやはり強いと思うので。これからもシンデレラガールズの柱として目立っていって下さい。おにゃーしゃー。
キャラが、声優の影響を受けるのは、アイマスの伝統ですが、いつか燕属性は付くのでしょうか。
山本希望
城ヶ崎莉嘉役の山本さんは目の据わりがいいですね。脚もしっかりステージを噛んでいてフワフワしてないし、硬さも感じないので安心して見ていられます、大勢の前に立つ経験があったりするのでしょうか。
堂々としたその姿は
どジャアァ~ん!
いともたやすく行なわれている素晴らしいパフォーマンスの様に見えますが、その裏では、厳しいレッスンを積まれている事でしょう。その際に行なわれているという、城ヶ崎姉妹のプロレス。その戦いの映像を記録、そして公開を願います。
黒沢ともよ
周りがともよ様と呼んでいる、とライブ前のラジオで語られていましたが、納得。そら、まごう事なきともよ様ですわ。
ソロ曲での堂に入ったパフォーマンス。
「ステージで今、大きなエネルギーが弾けてる」
なんか後ろの方にまでそういうのか届いてきました。
ユニット曲でも発揮されるその実力。前日に、千早としての表現力のレベルアップを見せてくれた「arcadia」。ふーりんとるーりぃの背中合わせのパフォーマンスに「相当練習したんやろなぁ」と感動した「Nation Blue」。どちらにもスッて入て行って、存在感を当たり前の様に魅せていました。底の見えない可能性、ともよ様の次のステージが楽しみです。
続く




