高校生の頃、夜中にぼんやりとTVK(TV神奈川)を見ていると、こんな何とも言えないプロモーションビデオがよく流れていました。なかなかシュールだったので大好きだったのですが…。後で聞いた話、このジャガーさん実はクリーニングチェーンの社長さんらしく、元々音楽が好きでバンド活動をしてたがなかなか売れなくて音楽で食っていくのは諦めて、仕事を頑張って社長さんになったとか。社長になって自分のプロモーションビデオを作って、TVKのCM枠買い取ってそこで自分のPVを流していたとか。こういう形で夢を実現できるのだな、憧れに到達する道は何も一つではないなと心に残ったお話でした。


前に Queen の 39 をカバーする人のVideoを紹介しましたが、その一人、ブラジルの女の子エロアさんは色々なミュージシャンの曲をカバーして演奏して、Youtubeにアップしているようです。結構僕の好きな曲もあって、気になってきました。1992年4月3日生まれとのことですから、まだ19歳なんですね。

まずはこの前紹介した 39。



Guns n' Roses - Sweet Child O' Mine



TV番組で The Cranberries の Linger も歌ったようです。かわいい~♪



彼女のYoutubeのチャンネルはこちら。
http://www.youtube.com/user/avursso

彼女のブログはこちら。ポルトガル語で。Googleで翻訳したら大変なことになった。この日本語通りのことをもし本当に書いているのなら、彼女は相当な詩人に違いない…。
http://onesimpleangel.blogspot.com/
この前久しぶりに映画を見てきました。見たのは『ゲンスブールと女たち』。以前の記事でも書いたとおり、ゲンスブールは大好きなんです。そんな彼の生い立ちから魅力までを描いた映画がもうすぐ、10月5日に発売です。


ゲンスブールファンにはたまらない映画。映画での歌に合わせながら歌を口ずさみたくなる。ゲンスブールがフランス国歌をアカペラで歌うあの伝説のシーンは涙が出てきそうになります。違和感があったのは、ジェーン・バーキン役の方の歌が上手だったこと。あと、映画制作の話とかが織り込まれていたらよかったなぁと思ったり。映画『Anna』やその中で歌われているアンナ・カリーナの『太陽の真下で(Sous le Soleil Exactement )』とかが出てきたら良かったのになーって思ったり。結局アンナ・カリーナは「ゲンスブールの女」ではなかったということ(ゴダールの女)なんでしょうが、まぁそんなところまで映画に盛り込んでいったら2時間程度じゃ終わらんでしょうし。それだけゲンスブールの人生って濃かったんでしょうし、そういえば、この映画のテーマはゲンスブールと「女たち」ですから、多くの女性との関係をまぁよく2時間程度に収めたなって感じもします。



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そんなわけなんで、映画『Anna』やその中で歌われているアンナ・カリーナの『太陽の真下で(Sous le Soleil Exactement )』はこれをお楽しみください。何語(スペイン語?ポルトガル語?)かわからない字幕が付いてますが…。

Twitterを始めてからさっぱり更新せずでしたが、久しぶりにブログを書こうと思います。

Queenは昔から大好きでしたが、39を弾き語りできたらいいなと思いながら幾年も月日が流れました。Youtubeでレッスンのビデオでもないかと思い探し始めたら…。結構上手な人がいるもんですね。



この方↑、カナダのケベック州からのようです。
他にもこんな女の子が↓。



思いっきり部屋撮りですね♪ブラジルのエロアさんという女の子です。

さて、肝心のLesson Video ですが、これがよさげですね。





これを見て頑張ろうと思います♪

ブログの更新も。頑張ります。というか、一回一回はこんな調子で頑張らずに軽く書いて、続けることを頑張りたいと思います。
久しぶりの更新です。最近twitterに時間がとられなかなかブログの更新ができませんでしたが、久しぶりに書くテーマは「その他のお話」。これを機にまたブログ書きを再開したいと思います。

漸く、ですが、ペタのつけ方わかりました。このボタンを押さにゃいけんのね。今までペタつけてくれた皆さん、ペタ返しができずに申し訳ありませんでした。これからは、あっちにもペタ、こっちにもペタしていきます。

話は全然変わって、うちの子がよく「♪トミカ トミカ プラレール♪」って歌うので、何だろうって思っていたのですが、漸く元ネタがわかりました↓。

今まで疑問だったことがいくつかわかった朝でした。