FF13-2
キチューのアビリティ継承についてです。
キチューはやっぱり攻撃重視なのでトンべり(攻撃35%、魔法35%、仲間瀕死状態のとき攻撃UP)をそのまま継承しました。
ですがあとから 失敗したときずいたんですが、
そのときはもう遅く、セーブもすまされていました。
質問はこの先ほど乗せたURLにあるアビリティに修正は効きますか?
まずは以下の表を読み取れるようにしましょう。
<優先度9>
4属性耐性+30%、オートヘイスト/オート四重守護
<優先度8>
HP+30%、各種状態異常耐性+40%、各種状態異常効果短縮
オートガッツ、ピンチにヘイスト/四重守護
<優先度7>
物理/魔法攻撃+35%、物理/魔法耐性+36%、HP+25%、4属性耐性+20%
各種状態異常耐性+20%、オートブレイブ/フェイス/プロテス/シェル/ベール
早期ブレイク、ロール同調、倒すとみやぶる
<優先度6>
物理/魔法攻撃+25%、物理/魔法耐性+26%、属性耐性+53%、異常耐性+66%~
ピンチにガッツ/シールド改/パワフル改
○○UP改、攻撃してATB回復、開始時ATB完全、仲間戦闘不能で大幅強化
シンクロ加速+、入手ギルUP+、レアアイテム入手UP、物理/魔法低下
<優先度5>
物理/魔法攻撃+20%、4属性耐性+5%、各種状態異常耐性+10%、属性耐性+45%
ピンチにブレイブ/フェイス/プロテス/シェル/ベール/シールド/パワフル
○○UP、攻撃してATB小回復、開始時ATB+1、仲間戦闘不能で強化、弱肉強食、倒すとATB回復
<優先度4>
HP/物理攻撃/魔法攻撃+16%、異常耐性+44%、アンサンブル、アイテム入手UP+
<優先度3>
物理/魔法耐性+15%
<優先度2>
属性耐性+33%
<優先度1>
HP/物理攻撃/魔法攻撃+10%、物理/魔法耐性+5%、属性/異常耐性+10%
アビリティ継承のルールは複雑ですが
①優先度の高いものほど上に配置され、低いものは下に配置される
②同効果を持つアビリティを2回継承すると黄鍵になる、黄鍵は優先度8として扱う
③同レベルのアビリティの場合は、「消滅するモンスターが覚えているアビリティ」が優先される
④赤鍵は優先度10として扱う、また赤鍵はほかのモンスターに継承できない
を覚えておけばOKです。
結論
やり直しは不可能
理由
仲間戦闘不能で強化・・・優先度5
アンサンブル・・・優先度4
よって、今現時点で
「仲間戦闘不能で強化」が「アンサンブル」より上にあると思います。
で、URLの通りにするためには、「仲間戦闘不能で強化」を消さなければいけません。しかし、「仲間戦闘不能で強化」を消すということは、それより下にあるものも消さなければいけないということになります。つまり「アンサンブル」が消えてしまいます。。。
普通、このような場合
「アンサンブル」を黄鍵にして、つまり優先度を8にすることで回避できます。優先度8ならば、優先度5の「仲間戦闘不能で強化」よりも上に配置されますので。
「アンサンブル」を黄鍵にするためには、ほかのモンスターから「アンサンブル」を引き継げばOKです。
が、残念ながら「アンサンブル」を継承できるモンスターはいません(今後に配信される可能性はあり)。覚えるモンスターはいるのですが、みな赤鍵です。。。
ただ、「アンサンブル」自体は、「レア」であっても決して「強い」アビリティではありません。むしろ戦闘に特化するならば、「アンサンブル」なしの「キチュー」のほうが強いです。
アビリティ継承は、「習うより慣れろ」ですので、「赤チョコボ」などで練習することをお勧めします。