仁王3の平安ミッション『羅城門の鬼』で登場するボス『茨木童子(いばらき どうじ)』を、防具無し&ノーダメージで撃破してます。武器は忍刀+斧。称号『茨木童子に完勝せし者』を獲得を狙った攻略動画です。

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■動画の目次
00:00 概要
00:20 茨木童子の特徴
00:54 使用してる装備や武技
02:45 茨木童子の倒し方

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■仁王3の再生リスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PLG1iHoKBsAbinDkjXzfoEGU6otjGoLLjI

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■ゲーム概要
・タイトル:仁王3(Nioh 3)
・ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
・対応機種:PS5、Steam
・プレイ人数:1~3人
・開発/発売: Team NINJA、コーエーテクモゲームス

 

仁王3『顕れし地獄』で登場するボス『蛇骨婆』を、武器は斧、防具無し&ノーダメージで撃破してます。称号『裸一貫の猛者』『蛇骨婆を完勝せし者』を獲得を狙った攻略動画です。

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■動画の目次
00:00 概要
00:28 斧の特徴と使用してる武技
01:54 蛇骨婆の倒し方

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■仁王3の再生リスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PLG1iHoKBsAbinDkjXzfoEGU6otjGoLLjI

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■ゲーム概要
・タイトル:仁王3(Nioh 3)
・ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
・対応機種:PS5、Steam
・プレイ人数:1~3人
・開発/発売: Team NINJA、コーエーテクモゲームス

■なんかいつもの龍が如くだな

龍が如く7外伝を遊ぶこと100時間はプレイしたんだろうか、蒼天堀とキャッスルを行き来しているだけのゲームに感じるが異人町へはタクシーでいけないのがどうかと思う今日此の頃かな。メインストーリーの短さはあれどもサブストーリーが多いというか、無駄に外回りの数で水増ししているコンテンツがなんともダルく感じてきてしまうゲームだ。

龍が如く7外伝 攻略ガイド

 

そもそも龍が如く7外伝の価格は安いので、こういった数でボリュームを補うというやり方は納得いかないところだが、闘技場のコンテンツにしても、ただ敵を配置し直しただけなので、なんかやってることがいっつも同じゲームだよなといった感じになりがちだわ。でもってプレイスポットにしても以前からあったものや、レトロゲームを詰めこんだだけでの内容になってしまっているので、毎度退屈というかマンネリなゲームになってきてしまているのが欠点だな。いつもやることが同じすぎてメインストーリーにしか価値がなくなってしまっているもんだ。

 

桐生一馬の物語といえばアクションゲームなので、コマンドバトルへと変わってしまった新作に馴染めなかったプレイヤーからすれば、今回は良かった作品だと言えるかも?もっともエージェントスタイルが加わったもの、ガジェットが強すぎて他のアクションがイマイチ化してしまった点も考えものだが、ターン制よりはマシという人もいるしな。龍が如く8のつなぎのゲームという感じの内容だったが、もっとも龍が如く8を買って貰えるのか怪しい限りだろうか・・・

 

 

全体としてみると作業的なゲームになりがちだったわ。外回りの依頼がちんたらしたものばかりだけれども、闘技場にしても似たような闘技ばかりで、途中で飽きてきやすい作りなのがだるい。アクションの深みを求めれば、これ以上はもうないのでコマンドバトルにするわといった感じがする内容だったかもしれない。もっとも使い回しが多いのが毎度の飽きがきやすい理由になってきてるところもあるなぁ…。

 

ざっくりとした龍が如く7外伝の物語は、東城会や近江連合が解散の中で、ヤクザ界が揺れ動く様を描いた物語といった感じなあ。もっともいつもの身内で揉めて、どうのこうのといったストーリーは毎度のことか~

いやぁ、今日も暑い。夏真っ盛りといった感じでございます。FF16が発売してだいぶ時間も経過したところで、すでにクリアした人々はどのくらいいるんだろ。いろいろとレビューを眺めると酷評なものが多い感じだろうか。まぁ、今作はあんまり面白くもなければ、微妙といった感じのゲームになってしまった雰囲気がします。

 

まずは画面が暗すぎるのが気になった。なんであんなにコントラストを下げているんだ?といった具合で、夜のステージなんかはストレスが溜まりやすい感じだな。設定で明るさMAXにしても、まだ暗いという。もっとも夜だけでじゃなく、空がピンク色になる時期があるんですが、それでも画面全体が暗くて嫌になってくる。

 

 

まだ暗いくらいなら我慢できたとは思うが、長い映像にはさすがに嫌になったもんだ。カットシーンはスキップできるけれども、バトル中のQTEを含んだ映像はスキップできないので、ひたすら長い映像を無理でも見せてくる残念さは、スクエニどうしたんだ?と言わざるを得ない。しかもフェーズが切り替わる毎に長い映像のQTEが入るもんだから、戦う気力も失せてくるもんだ。

 

そして極めつけなのが、内容の薄っぺらいつまらないクエストがてんこ盛りという点だね。ありゃ面白くもなければ、長いカットシーンを見せつけられるところもあって、途中で放棄してきたくなるほどの内容だった。なんかメインストーリーが本編ではなく、クエストが本編なの?と思えるほどのクエストの数々に嫌な気分になってきます。

 

 

物語の内容もベアラー絡みの内容ばかりで、鬱な物語は見るものを嫌な思いにさせてくる。またどうでもいいホモとかエロシーンを挟んでくるのはファイナルファンタジーらしさが全く感じられなかった。つか開発陣にホモとかマザコンでもいるだろうか?吉田直樹は一体何作ってたの?といった内容で、なんかファイナルファンタジーのブランドが汚れた感がします。

 

FFといえば、ある一定以上の面白さがあると期待してたが、今作はもろにずっこけた感じがあるので、まぁクソゲーと言われるのも無理はないと思うところが多々あるかな。バトルはアクションにしたことで面白い部分はあったけれども、いかんせん使えるアビリティとそうでないやつもあるので、単調気味になりがちだ。

 

 

ファイナルファンタジーは長らくキラーソフトという印象があったが、FF16ですっかりとそんなこともなくなり、PS5本体の売上も大して売れなかった感じだな。300万本出荷といっても、海外でどのくらい返品されたのか気になるところもあるっす。ほんで吉Pはどう責任取るつもりなんかなぁ。FF14が好評であれば官軍で済ますんだろうな・・

 

先月はコーエーテクモとチーニンのウォーロン(Wo long)をプレイすること、だいぶ遊んだような気がする。仁王シリーズを作っていたところなので、操作感覚やらUIはだいぶ似たところがあるが、今作では化勁というシステムが加わったので、基本的には攻撃を弾くといったところがメインになっているゲームでもあります。

 

ウォーロンでは主人公は仁王2のように、自分で制作するタイプだったので、主人公がいるという印象からは退いたゲームという印象だったような。もっとも三国志の武将たちも色濃く描かれている感じでもなかったので、何か物足りなさを感じるストーリーだったかもしれない。主人公の臥龍という印象が弱いところもあり、何か描ききれていない部分もあるかも。

 

タイトル名のWo Longとは、『臥龍(がりゅう、がりょう)』という意味です。
臥龍はよく絵で描かれるような空を雄々しく飛んでるような龍ではなくて、
世間に知られることもなくこっそりと伏せている龍のこと。

 

 

ジャンルは死にゲーといっても、やはり今回も序盤だけ難しく感じて、中盤以降はボスが弱いというか、ありきたりな絶脈パターンで倒すことが多いことからして、作業的に倒すような感じになっているのが残念といったところだろうか。

 

よく中盤までの呂布までが面白かったと聞くが、それ以降はボスの体力が少ないというか、チャンバラになりづらくてなんかフワフワしたボスといった印象で、全体的に脅威を感じないのが問題といったところかな。なんか最初のボスが一番強かったようなという方もいれば、装備が整ってくる頃から強くなりすぎてしまう点だったり、味方に武将を連れて歩けるのが、ウォーロンのボリュームを短いものにしているといった印象すらします。

 

最初からソロで楽しむものだと流れでプレイできるゲームだったら良かったのかもしれない。初心者救済のためのNPCといったところもあるが、あれがあるから難易度を低くしてしまっている感じだったし、かといってソロでボスをノーダメージで倒しても、あまり旨味が少ない点が駄目なのかもしれませんね。確実に装備のドロップ率に影響が出てくるなら話しは違ってくると思うが、現状はそんなこともないので、ソロでやる意味も薄い。

 

 

仙術はビルドすれば強くなるけれども、化勁になりづらいのでやはり退屈になってくるし、そこらのバランスやらゲーム難易度に違和感を覚えるゲームでした。もっとも絶脈によるダメージソースが大きすぎるがために、他の攻撃が微妙に感じてしまうところかな・・・。どの武器を使ったとしても、そう変わることもないだろうし、化勁で秘技を返すといった作業的なところはどのボスも一緒なので、飽きがきやすい人は速いのかもしれない!?

 

また二週目で星5装備を入手しても、以上のことからボスもとくに強くもないので、やることがなくなってしまう点が問題があるといった感じだろうか。エンドコンテンツはないのでDLCに期待といったところでしょうが、だいぶ時間はかかると思うし、その頃にはwo longを遊んでいるかどうか怪しいので、なんとも微妙なところだろうか。