太陽を食べる??? | WIK「食」研究会のブログ

太陽を食べる???

地球は太陽の惑星であり、太陽の光(エネルギー)なくして地球上の生命は存続できません。


植物も同じですよね、太陽の恵みがあって光合成をして初めて立派に育つのですね。菜食は光合成をして立派に育った野菜や穀物を食べています。よく考えてみると、植物を通して太陽のエネルギーをいただいているともいえますね。


直接太陽のエネルギーを食べられたらいいな!と思って調べてみました。


何と、20年も前から「太陽を食べて生きてる人」がいました。



WIK「食」研究会のブログ-マネク氏

インドのヒラ・ラタン・マネク氏(写真)がその人で、NASAでは彼を招待して徹底的に調べたそうです。

マネク氏はNASAの科学者の前で実際に130日間「水と太陽」だけで生きることを実証しました。

NASAの科学者たちは彼の名前にちなんで「HRM現象」と呼ぶことにしたそうです。


検査結果は非常に健康であることが証明され、松果体の大きさが一般の平均より7倍も大きかったのです。


http://www.ishiki-level.com/suneating1.htm


詳しくは上のページを見てください。


実際には太陽を目で凝視して脳にエネルギーを直接送るのだそうです。

(徐々に訓練しないと失明の可能性がありますので要注意


太陽のエネルギーは私たちにとってかけがえのないものなのです。

ホ・オポノポノで取り入れているブルーソーラーウオーターは太陽の恵みを生かした

生活の知恵として生まれれたものの一つでしょう。


食べ物の世界で伝統的にあるものとしては天日干しした乾物がありますね。

これも単に乾燥させているだけでなく太陽の恵みにより品質が向上したものが多いですね。


私は乾物は自分で天日干しをしなおしてからいただいています。


これからも太陽のエネルギー(光)はますます大切になってくると思います。

ご飯をいただくときにもこの太陽の恵みに感謝するようにしたいものです。


むう