まぁ午後から半日だったので朝早く起きて、GT6をプレイからの帰宅後GT6ww
やっぱり楽しいですw最近はドリフトだけとは限らず、グリップもやってますね~。
そんなことは置いといて本題に移りたいのですが、前前前回くらいにオートトレンドの
レポートをしたんですけど、そのときに一番気に入ったコペンについては話すと長くなるので、
別の機会にとか言っていたので今回語ろうかと。
一年前の名古屋モーターショーで、撮影したものです。一年前ですから、結構撮り方が適当w
このころのコペンは、着せ替えができるなど、新しい発想で狙ってきた車で、俺的には、
そんなに印象が残らなかった車でしたね。むしろ一個前のコペンからこの形に変わること自体、
あまりいい印象を受けなかったですね。
しかし、今回の名古屋オートトレンド2015でのダイハツのブースでは、なんと10種類ものコペンが
ブースに飾ってありました。wダイハツブースの面積も広かったですしね。
カタログとバックを貰いました。ダイハツと色々なカスタムメーカーとコラボして、着せ替えでは
再現できないほどの、デザインの違いですよね~。左側のRodeのほうは色々なメーカーで、
右側のX PLAYのほうはダイハツ専門の改造メーカー、D SPORTが改造しています。
やはり、名古屋モーターショーのコペンとは違いが。目立つのはフォグランプが、丸になりましたね。
ホイールサイズも1インチ上がってます。
このコペンはノーマルのRodeのスポーツタイプ、Rode Sです。BBSのホイールにRECAROのシート。
そして足回りはビルシュタインがチューンしていて、しっかりとしたスポーツタイプとなっています。
この車のカラーは、多分メインカラーのパーツホワイト。ホイールは16インチとなっています。
MTの場合は詳しくないようが分からないんですが、(展示車はAT)
ATだと7速スーパーアクティブシフト付CVTらしいです。7速ってw
ちなみに、AT車はパドルシフトありますw
こちらは、X PLAYです。COPENのサイトによると
「タフ&アグレッシブをテーマに、前後フェンダーと一体になった頑強な構造体がチューブ状のボディを力強く支えるイメージに。また、多面体のブロックがボディに噛み合わさる印象とし、グリルなども多角形に。Robeとは趣の異なる新ジャンル感を創造しました。」
だそうです。確かにX PLAYはタフな感じがしますよねwツートンの分け目などから見て、
とてもそうゆう風に捕えれますね。
前のRode SはモーターショーのRMZ、X PLAYはXMZの市販化仕様ですよね。
どちらもコンセプトは同じに思えますね。
上はTAMON DESIGNとのコラボ、下はSEICOとのコラボのコペンです。
TAMON DESIGNとはデザインからコンプリートカー制作まで、
庄司多門さんが一人で創り上げる改造メーカーです。
斬新なデザインですよね。特にフロントはコペンとは思わせないような仕様になっています。
ホイールも回りに赤いラインが入っていて、トミカで再現するなら、
先月発売のヴェネーノとか使えそうですよね~。
SEICOとは兵庫県を本拠地にしている世界有数のショーカー制作メーカーです。
コンセプトは「自分専用のレースカーを組み上げる」らしいです。
トランクトップが2種類あり、簡単に印象を変えれるという点がこの車の特徴ですね。
そして、一番の衝撃を与えたのは、
第3のコペンです。すごい衝撃でしたねwビックリしましたw
簡単に言うと、新型コペンに旧型のコペン顔をぶっこんだ感じです。はい。
この写真はWBがうまく設定できてなかったので赤に見えますが、実際はピンクです。
いや、どっちか分かんないけどw
結構オシャレな感じでしたね。実用的ですが、個性的な一面があっていい車でした。
(コンパニオンは撮ろうと思ったときに、来たので一緒に撮りました)
果たして、どれだけの種類を出しているのか....
コペン+カーゴトレイラーです。600Lの大容量で、とても大きいです。
ボンネットのストライプはカーゴトレイラーとお揃いでいいですねwGOODですw
まぁそんな感じでまだ説明しきれていない種類もありますが(D SPORT系)こんな感じですね。
今年はコペンが楽しみです!
では、長引いてしまいましたが、今日はこのへんで! Tschüss!








