中谷彰宏 ファンの集い -10ページ目

『中谷彰宏の自分塾』

グズグズ考え始める前に、まずその問題が考えれば解決することなのか、それともムダなことなのかを判断しなければいけない。どうせ解決しない悩みなら、考えない。


中谷 彰宏
中谷彰宏の自分塾―生き方を変えるビジネス塾シリーズ〈7〉

『何もいいことがなかった日に読む本』

独占することが、 「100%の愛」を手に入れる方法ではありません。
独占しなくても、「100%の愛」は手に入ります。
独占するより、独占されてみましょう。


中谷 彰宏
何もいいことがなかった日に読む本

(『人は短所で愛される』

本当は、「失敗したら、あとがある」なのです。
何度失敗しても、チャンスは、無限にあるのです。
失敗するから、次々とチャンスに出会えるのです。

中谷 彰宏
人は短所で愛される

『人生は、オーディションの連続だ。』

小さな仕事を、大切にしよう。 オーディションと人生を重ねた名著でした。人生を「オーディション」と考えると、とたんに背筋が伸びて、何事も真剣に行わなければ、と思いました。


恋愛も、仕事も、友達も、不倫も、すべてはオーディション。

真剣勝負ですね。

中谷 彰宏
人生は、オーディションの連続だ。―大抜擢される55の方法

『29歳からの「一人時間」の楽しみかた』三笠書房

中谷 彰宏
29歳からの「一人時間」の楽しみかた

自分自身を、許してあげよう。
こんなメッセージが、心に今も残っています。


中谷作品の醍醐味って、心に残る、言葉が多いことですよね。

『少年みたい』 PHP研究所

自己満足だと人がいう いいじゃないか自己満足で 自分の人生なんだから


中谷 彰宏
少年みたい

『少年みたい』 PHP研究所

自己満足だと人がいう いいじゃないか自己満足で 自分の人生なんだから


中谷 彰宏
少年みたい

『しびれる仕事をしよう』ダイヤモンド社

働き方は、徐々にステップアップしていくものです。
自分の世界から少し離れて、違う場所にちょっと踏み込んでみると
「この辺は空き地だぞ」ということがなんとなくわかります。


(『しびれる仕事をしよう』ダイヤモンド社)から

中谷 彰宏
しびれる仕事をしよう―作業をプロジェクトに変える67の具体例

(『人生を愉しむ50のヒント』三笠書房

【他の果物の中にリンゴを入れておくと、
他の果物まで甘くなる。
そんな人になろう。】


こんな人、いますよね。

ただ、そこにいるだけで、雰囲気がよくなる人。

明るい気持ちにさせてくれる人。


そんな人は、だいたい恋人とうまくいっていて、みんなに好かれていて、常に明るい話題に囲まれていたりする。

そんな人になりたいって、ずっと思っていました。


実は、高校の時、こういう人になりたいって思って、ずっと研究していたんです。

勉強もしないで・・・(笑)


この本があれば、もっと充実した高校生活が楽しめたのに。

今となっては、良い思いでです。

中谷 彰宏
人生を愉しむ50のヒント

(『涙をこらえている君に』三笠書房

恋愛にはタイミングがあります。
どんなに愛し合っていても、タイミングが合わないとうまくいかないのです。
だから、あきらめるというのではなくて、
だからこそ、長く愛し続けなければいけないのです。

中谷 彰宏
涙をこらえている君に

タイミングって、難しい、そう思っていました。

でも、中谷さんによると、「あきらめるのではなくて、長く愛し続けなければいけない」のだそう。

さすが、恋愛マスターですよね。


「タイミングが良い」って、結局、どちらかが、長く愛していたっていうこと。

私は、すぐに「好き」になって、好きで好きでどうしょうもなくなってします方です。

だから、すごく参考になります。


長く好きでいる事で、タイミングをつかむ事ができて、両思いになる可能性が高くなる。

そんな、考え方ができた、一冊でした。