104対2
何ですか、この点数は、
泣きました!
17才の夏
私は、ラグビーをやっていて、強いチームと試合をし、100点以上の点数をつけられ
ワントライも出来ず、負けたことがあります。
毎日、練習しているのに、センス・才能・素質もない、寄せ集めのチームと
選りすぐれた人材を集めた、毎年花園へ行くようなチームとの試合でした。
試合で負けた後、みんなで円陣をくみ
『どうして、同年のやつにこんなに負けないといけないんだ!』
『悔しくないのか!』
・・・・・・・・といい泣きました。
この日を境に、見た目は違いますが
松岡修造のような心に
一歩近づいて行きました。
今日も、やったるで!
<追申>スクール・ウォーズの見すぎで部に入っちゃいました!
単純ayasige