wiggin's truth -77ページ目

カカトカカトうるせーな!カカトトぶりやがって!


ってなわけで、
もうカカトが痛くなくなってる俺様。

治ったのか、腐ったのか、慣れたのか
はたまた脳内から怪しい化学物質でも分泌されたのか。

そんなことよりも今は
これを打ってる手の指のかじかみ具合の方が気になる。

他にも気になることは幾らでもあるがね(゚∀゚)






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ギャース

月曜で
ゲロ忙しいっつーのに
職場の電話FAXプリンター複合機、死亡。

あーあ
買いにいってこよー
メンドクセー(゜Д゜)


 

 120130


地味にカカトが痛い。

あー、これは趣味の問題なんたが
不調とか苦痛って、
俺は なるべく早く「最大値」に持って行きたい派。
じわじわとアップデート…ってのが好みではない。

どうせ痛いのなら、とっとと最悪の部分を通り越して
「あとは楽になるだけ」って方向に落ち着きたい。

そんなわけで、
今朝もカカトをかばう訳もなく、
「小出しに割れずに、行き着くとこまで行けや!」
とばかり、ドッカンドッカンと地球を踏み潰す勢いで歩く俺。

不意に割れるとうろたえるが、
想定内ならば「パキッ」と来ても「ムフッ」となれる。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! …的な。

どうせ庇っても庇いきれるモンじゃないんだし。
気持ちだけでも白黒つけといた方が、トータルとしてよろしい。

ってなわけで、
ほら、もう痛くないよ、ママン(゚∀゚)


今朝も電車が遅れてる。
そっちの方がカカトよりも辛い。





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パカッと音をたてて


カカトが割れた。

乾燥してるからね。
角質ケアなんてしてないからね。

ほんと
パカって音がした気がした。

痛い。

酔いが覚めた。
眠気が覚めた。

それでも
素足に雪駄を履いて
Pinchと散歩。

帰ってきて
クリームを塗りたくって靴下を履く。

昔なら、家で靴下なんて履いていられなかった。
いまはこのまま床に入って寝られる。

年老いたものだ、と我ながら思う。




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黒いバスタブ


俺の外出時のお供、Pocket Wi-Fi
愛称は「Alice Gate」。






スリムボディーがいかしてる。






元々、自宅のネット環境にオイラのPCの無線LANが繋がらないため
「自宅用」として契約した。
ところが紆余曲折を経て、昨日の記事にも登場した
「ロボコン」先輩を天下り(テザリング)させることで問題は解消。

晴れて「本来の用途」に昇格した Alice Gate 様。
現役のアニキ(ISW11F)は WiMAX 対応機だが、
Wi-Fi契約料の他に月額525円払うのは馬鹿らしいので絶対に使わない。

そんな Alice Gate 様だが、
電池容量は 2200mAhと、スマホの電池を遥かに凌駕する値であるが、
Wi-Fi繋ぎっぱなしの連続使用時間は「わずか4~5時間」といったところである。

仕事であれば日中に充電するからいいが、外出となると結構心許ない。
職場でも、充電するのを忘れると昼飯を食う頃には電池切れとなっている。


そんな訳で大容量電池の登場なわけです。(右側)







MUGEN POWER謹製、HLI-GP02XL
外寸が大きく見えるのは、その「厚み」のせい。







普通に倍くらいの厚みですよ。
電池容量は純正の倍以上の 5000mAh
中身が倍!見た目も倍!!ってことで。


取り敢えずハメてみる。




※ こっちは純正




※ そして…ズドーン! はみ出まくりw



あたり前のことだが、純正の裏蓋がハマることなんてあり得ないので
専用の裏蓋が付属してきます。(左奥)







この裏蓋の厚みがわかるだろうか?

そして蓋を装着。







あの「スリムボディー」は どこさいっただ?
そう、このルックスこそ、
当商品が業界で「バスタブ」と呼ばれる所以である。

スゲー厚みw







まぁそれでも一応ポケットには入るしさ。

肝心の使用感だが、実測で10時間はもちましたわ。
ずーっとWi-Fi繋げっぱなしでね。
もしかしたら、データ通信量と電池の消耗量は関係するのかもしれないので
常にいじり続けたらもっと早く減るのかもしれないけど、
8時間程度もてば、実用には充分だよね。
本体スリープ時にWi-Fiを切断する設定にすれば、Alice Gateもスリープするから
半日以上もつかもしれないな。

懸念してた発熱問題も、ケースが大きく隙間もあるので
却って純正よりも熱くないくらいだ。

バスタブ、良い感じっす(´∀`)






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