wiggin's truth -235ページ目

るるるるーるーるるるるる♪

 
俺が「雨が嫌い」と言う時は

本当に雨が嫌いなんだ。

俺が「暑いのが嫌い」と言う時は

本当に暑いのが嫌いなんだ。



雨や暑さに置き換えて

他の何かを// 嫌い //と言っている訳では無い。

俺はそこまでまわりくどくない。



そんな曲解をして

他のものまで嫌いにさせるのは

どうか勘弁して欲しい。









 

自分で気付く












































♪ Now Playing ♪



"Narcotic Devotion"/ Konkurs/ Lifelover(2008)











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【自分で気付く】

嫌い嫌いって

 
雨は嫌いだ。

だが、

日照りの酷暑はもっと嫌いだ。



そうだな。

嫌い を基準にものを考えるのはアレだな。



比較する対象にも

初めから礼を欠いているよな。



確かに

嫌いなものと比較されたくは無いわなぁ。






まぁ、嫌いなモンはどうしようもないけどな (´∀`)








 

10/08/29

 
土曜はガッツリ仕事をし

帰宅して飯食ったら

あっという間に寝落ちた(´∀`)



ちょっとした事情があり

この二日くらい

くそ眠くなってたのだ。

が、そろそろ慣れてきた(´∀`)



それにしても

出歩くには暑すぎるな

今日も。









 

過去との対話

 
グッドイィヴニングエヴリィボデー☆

夏は暑いね。wigginです。



軽く近況報告。



最近、某池袋東急ハンズをうろついてて

気がついたらお友達を連れて帰ってきてましたよ。



wiggin's truth

wiggin's truth



パイライト(黄鉄鉱)の原石ですな。


オイラ、この鉱物が大好きでね。

鉄なのに金色に光るんですよ。

で、光が直接当たらないとね

ニッケルの如き渋い銀色の表情も見せてくれます。

それがまた素敵☆



先日手に入れたブレスの石にもパイライトが入ってるんですよねー。

理由なんぞ探る気は更々ありませんが、なんとなく相性が良い鉱物の様で。



つーか

俺ってこんなに鉱物(石も含まれます)好きだったっけか?

と思ったんだが、

記憶を探るに…普通に好きでしたわw






オイラがガキの頃

実家がある街はいわゆる新興住宅地でね。

やたらと造成地とか多くて。

掘ったり埋めたりが盛んだったモンで、石とかいくらでも転がってました。

宝の山ですわなw



そんな訳で

キレイな石を探しては拾い集め、

タワシでゴシゴシ洗って清めてあげて

窓辺にゴロゴロと並べて・・・

うーん、アレって「祭壇」みたいなモンだったよなw

ピカピカな石を眺めながら悦に入ってましたよ☆



ガキなりにね、

それらの鉱物が人の一生なんか比べ物にならないほど長い年月をかけて出来上がったものだ

ってのは何となく理解出来てたし。



紫水晶を含有した石英の結構デカいカタマリを眺めながら

「これって人間が現われるよりずーーーっと昔から生きてるんだよねー♪」

とか想って、ウットリ。






石を見つめながら自問自答をすることも多かったけど

いま考えてみれば、あれは石と対話していたんだと思う。

それって自問自答の筈だけど

// 答えのいくつか //は、石がもたらしてくれたものだったかも知れないね。



知識ってヤツは物質じゃないんだ。

人間が僅か数年でため込み始める「それ」が

何百万、何千万年を生きてきた鉱物に宿っていたとしてもおかしくないと思うさ。



それを無視しちゃうのは// もったいない //でしょ。



だからオイラは最近また、石と対話をしている。

「どうよ?」と。



それはきっと相変わらず、// 自問自答 //であるのだろうが

それでもたまに

自問自答の中に// 俺の経験のストックに無い答え //が含まれることがある。

面白い。

面白いなーーー。






あ、そうそう。

ちょっと前の記事で、俺の左腕に宿った二本のブレスを紹介したが

コメ欄で宣言(?)した通り、それぞれに名前をつけた



黒水晶

「チベッタンゴールドパイライト(またはパイライト・イン・クウォーツ)」

じゃ// あんまりだ //と思えてきたからだ。

※ しかも後者は鉱物名が長過ぎて、// 心の中 //で呼びかけるにも「舌を噛みそう」だ(´∀`)



$wiggin's truth



ってな訳で、ルックス&腕につけた感触から抱いたイメージで、擬人化をしてみた。



黒水晶の方は【 general 】(ジェネラル)と命名。

活かすべきところを活かし、コロスべきであるならば決して躊躇しない。

情けが無いと云うことでは決してなくて、

// 活殺 //というものの本質を知るナイスガイ。(男性格)

でも、視線はいつも遠くを見ているし、何かと鼻で笑う。(悪意は無いと思われるw)



パイライト・イン・クウォーツの方は【 Ishtar 】(イシュタル)と命名。

奔放な修道女。(女性格)

根本にあるのは信じる心だ。

尊厳に対する信仰。

尊ぶべくを信じ、信じ得たるものを他者にも与える。

生命を繋げる者。豊饒の神にも通ずる。

まぁぶっちゃけ、肝っ玉母ちゃん的な感じだが、// 見た目 //がババアって訳では無いw



ってな感じなんだがね。



で、会話の内容とか書こうと思ってたんだが

前振りが長くなり過ぎて面倒臭くなったのでやめとく(´∀`)



また機会でもあれば、ね。






そーゆー訳で、

科学やら心理学やらの範疇から外れたことを書いたつもりは無いが

コレを読んで「トンデモ」と思うなら、それはそれで全然オッケー。

俺は至って大真面目だし、お陰様で軸がブレてる様子も無い。



逆に「興味がある」って人は

己の実力を試してみるチャンスかもしれんよ。

もし関わるのならば、全力であたるべし。



否定にも肯定にも「理」はあるべきだと思うさ












































♪ Now Playing ♪



"Paa hvælvet"/ Det Vilde Kor/ Lumsk(2006)


http://www.myspace.com/lumsk












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【過去との対話】