星雲を握りしめてみる
鉱物好きのオイラ。
ブレスを組むだけぢゃなくて原石も大好きだ。
いや、寧ろ原石の方が好きだな。
オイラのルーツはそっちなので。
ガキの頃、綺麗な石を拾ってきては窓辺に並べて
オリジナルの祭壇を作っていた。
そんな過去を持つ俺が、この歳になって原点回帰しちゃってる訳です。
因みに「原石」とは言っても、そのままか「磨き(研磨)」かってとこにはこだわりはないので悪しからず。
で、表題の件。

Nebula Stone って石でね。
星雲が寄り添ったかの様な模様を持ってる。
銀河を握り締めることが出来る石なのだ。
組成は、石英/アノーソクレース/リーベック閃石/エジリン輝石とのことだが、まぁいっかw
メキシコで採れたものだけがネビュラストーンと呼ばれるらしい。
カンババジャスパーというソックリな模様の石もあるが、
そちらは地が緑で、模様が黒。
変な模様の石って大好きだ。
また気が向いたら他のも紹介しよう。
ほなまた (゚∀゚)
ロボコン携帯からの投稿
真夜中の徒然
目が覚めた。
異様に喉が乾いて。
ビールでもいいや、と思って冷蔵庫を開けたら
奇跡的に Roots AROMA BLACKを発見。
一気に飲み干して、タバコに火を点けて
これを書き始めた。
喉が痛むのは風邪ではなかろう。
ふん、まぁどうでもいいか、そんなこたぁ。
夜中に聴く「鬱系black metal」は格別だな。
用途が間違ってる様な気もするが、心が安まるんだ ( ・∀・)ノ
いま、iTunesのライブラリを「Depressive」で検索かけたら、2821曲だと。
もっとあるかと思ってた。
ちょっと拍子抜け。
あー、でも約300枚超か。
この手のってテンポゆっくりな上に一曲の時間が長いから、一枚辺りの収録曲数少ないんだった。
そう考えると、どれだけ買ってるんだ?って話だ。
バカだね (゚∀゚)
そういえば、今晩「タイナカ彩智」の新譜が届くね。
black metalと全然関係ないけど、楽しみだねー。ヒヒヒ
さて、もっかい寝るかー。
首を捻ったら、メリッてなったよ。
痛かったよー☆

photo by wiggin
ロボコン携帯からの投稿
メリケンなランチボックス
これだけは、載せておかなければアカン。
オイラの子分、R君の…
マンハッタンバーガー弁当。

何故ここまでツボにはいったのかは謎だが、
超インパクトのある絵面だと思った (*´Д`)ハァハァ
いや、今回のマンハッタンバーガーは、
かねてから予想していた通り、美味い。

俺が先陣を切ったら、みんなもつられて買ってきてたw
来週も食おうっと (゚∀゚)
ロボコン携帯からの投稿
慣れてないならいざ知らず
カレーを食って、汗をかく。
そんなに辛い訳じゃないんだがね。
わかっちゃいるんだ。
新陳代謝がおかしくなっとる。
いや、自律神経か。
美味いんだけど、バカみたいに汗をかくのが嫌で、
外で辛いものを喰うのを躊躇する。
家だったらそのまま服脱いで、食い終わったら速攻シャワー浴びられる。
そんな、覚え書き。

photo by wiggin
ロボコン携帯からの投稿
鏡と呼ばれた男たちの黄昏
隠者: 俺は、鏡に映った自分の姿が美しくなくても良い。「ありのまま」であれば。もちろん「今の自分を知ってる」ってのが前提だがねw 鏡に映る自分が、どんな姿か「想像もつかない」って人は結構いるもんだよ?
wiggin: @隠者 >鏡はね、勝手知ったる自分と現状の自分との「誤差」とか「落差」を確認するために使いたいもんだわさ (゚∀゚)
隠者: @wiggin >目の前で己を映し出しているそれが「鏡」であるという事に気付かぬ者は多い。いや、目の前の「それ」が、自分自身であることに気付かぬ者の方が多いかな。それを鏡像だと認識出来ぬ者は、当然、目の前に鏡があることには気付くまいよ。
wiggin: @隠者 >ふむ、鏡に映ってるのは自分自身なのに、他の何ものかと勘違いして吠え掛かったり甘えてみたりする訳だ。愛玩動物がそっくりそのままな行動を取っているのを見たことがあるな(´∀`)
隠者: @wiggin >その通りだ。結局のところ、鏡と云う存在を認知する事と、鏡に映ったそれが自分であるとすぐに気付ける程度の自覚が無ければ、愛玩動物の如き行動しか取れない訳だな。
hegemon: @隠者 >うむ。人がよく磨かれた鏡たるには、対象とまったく同じ姿、動きをなぞらえることが必須だ。肝要なのは、対象に対する理解。理解したものを表現する手段も必要だな。それを…言葉で為すか…。
隠者: @hegemon >ははは。俺はガラスで出来ちゃいないからな。磨くのは心の眼と言葉以外にあるまいよ(´∀`)
wiggin: @隠者 @hegemon >(笑)そして、無機質な鏡のごとき非情さもなw 遠慮がちにマイルドなものを「映してさしあげる」鏡なんてのは、鏡としての存在意義に反するだろうからな (゚∀゚)
俺はずっと、現実と云うものを突き付ける、
鏡の様な存在で居続けたいと思う。
俺と云う鏡を通して自分を観ても、
脅えたり吠えかかったりせず、
そこに映る自分自身に穏やかに微笑みかけられる様な人を、
一人でも多く見つけたいと願う。
映る人が見たい姿を都合よく映し出すような鏡にはなりたくない。
ありのままの姿を、ありのままに映す。
まだまだ、鏡面を曇らす訳にはいかない。
まだまだ。
まだまだだ。

♪ Now Playing ♪

"Graue Bauten"/ Heretoir/ Heretoir(2011)
http://www.myspace.com/heretoir
※ 新譜出た。鉄板やなぁ。今作も切ない(´∀`)
【鏡と呼ばれた男たちの黄昏】
