効能
先人曰く、
良薬は口に苦し
だそうだ。
そりゃぁ苦いのは間違いないだろうが
誰もが「苦いものは苦手」だとは限るまい?
苦いものを喜んでペロペロと舐める者もいるんだよ。
まぁそーゆー愛すべき変態はさておき。
アレだよな、
「苦いからっつっても それが良薬だとは限らないぜ?」
と、かのアンブローズ・ビアス氏辺りはニヤニヤしながら言うんだろうな。
もちろん俺も言うがね(´∀`)
確かなことはね、
万病に効く薬なんてモンは無いんだから
// 己の病状を知らずに薬を服するべきでは無い //ってこと。
単に苦い思いをするだけならまだしも
重篤な副作用が出たら洒落にならんのだぜ? (゚∀゚)

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110503
寝るまでは腹が痛かったが
起きたら胃に来てた。
動いてない胃に
痛みとはまったく関係ない薬物を
大量に叩き込む。
サドとか
マゾとか
その手の下世話な感慨には至らないが、
「よくもまぁ…」
とは思う。
休日だから電車は空いてるか、
と思いきや
予想外の行楽ラッシュ。
出勤組の心の中はきっと、
「ばるす!」とか
「アポカリプス!」とか
「ティルトウェイト!」とか
そんな言葉で満たされているに違いない。
うむ、
思いやりやら何やらは
もうちょっと有益な場面で、ね (゚∀゚)
そんな朝。

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祈りとは斯くあるべし
祈りましょう。
心を寄せる人の為に。
祈りましょう。
心を寄せない人の為に。
心を寄せる人の元にどうか平安が訪れますように。
心を寄せない人の「周りの人々に」どうか平安が訪れますように。
祈りってのはさ、
明確じゃないとイカンと思うんだ。

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スキルに欠けることを不器用とはいわない
オイラは不器用なので
気分次第で動く、ってのが出来ない。
視点を定めたら
全力で向き合うことしか出来ないし、
全力で背中を向けることしか出来ない。
器用な人なら
気分次第で立ち回れるんだろうがね。
でもしょーがないさ。
オイラは「その日の気分」で不器用になってる訳じゃないんだからね。

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