wiggin's truth -136ページ目

バカめが


帰りにラーメン屋に寄り
大外れのダメージを食らって
逃げるように外に出てみたら、
…スーパー豪雨w






髭マリオ 改め ぴちょん君になったオイラは、
只今、絶賛雨宿り中。

@文化会館入り口







オイラの他に
奇しくも、DSで「マリオ」やってる小学生三人組。
(離れているが音で判る。)

ぬー、
俺だって、ちょっと前までマリオだったっつーのに。
ぴちょん君じゃ盛り上がれないジャマイカ!!!


もうちょっと小降りになったら
ぴちょん君2UP で帰ろう (゚∀゚)








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青い稲妻


 
雨は嫌いなんだがね。
雷は大丈夫。
いや、むしろ好き。
つーか、愛してる。

稲妻を見ると、恍惚とする。

昔、雷の多い土地に住んでいたんだ。
どれくらい多いかと言えば、
地元産の米に、雷にあやかった名前が付くくらいにだw
(その名も、ゴロピカリw)

そんなわけで当時は
夏場であれば、下手すりゃ毎日のように稲妻を楽しめた。

開けた農道で車を停め、
思う存分に稲妻を眺めたものだ。
ガハハハハとか、笑いながら。
(もし白衣なんか着てたら完全にマッ○サイエンティスト状態。)

いや、稲妻ってのはマジすごい。
あの光量、そしてあの轟音。
視覚と聴覚から、
身体中の細胞の奥の方にある何かが呼び覚まされる感覚。

中学生の時、落雷体験をしたんだ。
5mくらい先の木造校舎の避雷針に。

身体を直撃した訳じゃないが、
ガッと音がした瞬間、目の前が真っ白になって。
何も聴こえなくなって。
衝撃で真後ろに引っくり返って。
「あ、おれ、死んだ…」
って思ったw

あの衝撃で、自分の中の何かが変容してしまった様な気がする。
…何が変わったのかサッパリわからんけどね (゚Д゚)


その一件以来、稲妻に妙なシンパシーと云うか
愛着と云うか、
むしろ執着のようなものを感じるのは、
あの時、稲妻の一部が、俺の中に入ったのかもしれないね。

…なんて、電波チックな感じで
ツナサンドを頬張る俺様 ( ゚∀゚)ノ

耳だけで雷の音を聴きながら。




ちなみに、マッチさんは十八番です (゚Д゚)





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 110807

 
ぐぁぁぁぁっ…
なんでこんなに暑いかぁぁぁっ!
あと何日これが続くのか!!!

寿命が縮む…
身長も縮む… (゚Д゚)




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りゆう

 
こんな時間に
こんなタイミングで
お腹が グゥ ってなるのは
りゆうがある。

いまだから
なる。



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安全神話

 
人に正直さを求めるってのは
トンデモナイ覚悟が必要だと思う。

正直ってのは厄介なシロモノでね。
手を加えちゃイケナイから「丸投げ」にするしかない。
そこに配慮を加えちまったら、正直とはいえないだろう。

そんな「何が入ってるかわからないもの」を
人に投げつけるのは相当危ない行為だと思うので
出来ることなら正直にはなりたくねーんだが、
請われたら、まぁしょーがねーわな。
「あーあ」と思いながら差し出すよ。

求められたのが、意志じゃなくて正直なのであれば
致し方あるまいよ。



しかし、そんなものを差し出されて
有効活用出来る人間なんているのかね。

俺は、そんな特殊な能力なんて持っていないので
人に正直さなんて求めないな。

欺かれたくはないが、正直さは求めていない。
自ら進んで、血を流したくはない。





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