苦しそうにみえて、実際は最も楽なこと | wiggin's truth

苦しそうにみえて、実際は最も楽なこと


心身ともに力が漲ってる時は
気力が充実している時は
「理」なんて無くても構わない。

力技でどうにでも出来る余地がある時は
「理」なんぞ無くても
すべてぐいぐい押し退けて
ずんずんと歩いてゆけるのだから。

無けなし の時にこそ、「理」が必要不可欠となる。

「理」も、そして「武」も
本来は弱者の為に必要なものなのだ、と
最近 とみに思う。

ギリギリの時こそ
理に叶った言質、行動をとるべきであると思うんだ。


まぁタワゴトだがね。






 photo by wiggin






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