12日、チェルシーはマンチェスターシティとヴィラパークでコミュニティーシールドをかけて対戦しました。
結果は2-3で逆転負け。
トーレスのゴールで先制するも、その後はシティの反撃にあい逆転されてしまいました。
途中、イヴァノヴィッチが退場になり、かなり難しい状況になってしまったことや、
数的不利になりながらも、バートランドが一志報い、一点差に追い上げたことは良かったのですが、結果には繋げられませんでした。





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ここ数日噂にあがっていたルカクのレンタル移籍が決定したことを、チェルシーは正式に発表しました。
エヴァートンやストークが候補にあがられていましたが、スティーブクラーク率いるWBAへと最終的に決定。
ディマッテオが以前に指揮をとっていたことも大きく影響したんでしょうが、
スティーブクラークの下で経験を積むことは、きっと大きな経験になれず。
偉大な選手となって帰って来てくれること願っています。



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チェルシーはチャンピオンシップ(実質2部)に所属するブライトンとプレシーズンマッチを行い、3-1で敗れてしまった。
チェルシーの得点者はランパートでしたが、攻撃、守備の両面でまだまだ大きな課題を抱えてそうですね。
特に攻撃の組み立ての部分において、ランパートの曖昧なプレーはやや疑問を感じてしまい、更にはトーレスの相変わらずのスタイルも非常に心配な所。
ディフェンス面はテリー、アシュリー、ケーヒルやがコンディションを上げてくれば何とかなると思うのですが、攻撃パターンの多様性についてはオスカル、マタの合流が早まってくれることを願うばかりです。