現地23日、チャンピオンズリーグの決勝トーナメントが行われ、

バルセロナは敵地でシュツットガルトと対戦し、

苦しみながらも、後半にイブラヒモビッチのゴールで同点に追いつき、

1-1で引き分け。

貴重なアウェーゴールのアドバンテージを持って、

第2戦を迎えることとなった。

同日に行われたオリンピアコス対ボルドーの一戦は、

アウェーのボルドーが0-1で勝利し、

ベスト8進出へ大きく前進した。