今日から会社に5連休をいただいております。
名付けてお勉強追い込み5days。
今日からさらに気合いを入れてがんばるぞーっ!
と意気込んでいたのですが、さっそく出足をくじかれました。
起きたらお昼の一時半…
貴重な半日無駄にしてしまった
気を取り直して、ガストへGO。
席に座ってほどなくすると、イケメンウェイターがやってきました。
背が高く、がっちりしていて笑顔がさわやかだ。
この時間帯に働いているので、二十歳くらいの大学生かフリーターというところだろうか。
研修中の名札をつけていました。
イケメンウェイター、元気に
「Yイッ、いらっしゃいませ!あちらにお冷やと…、…、あっ、えっ…」
おしぼりという単語がでてこないらしい。
どこからともなく指導員らしき女性がやってきて、「おしぼりでしょ」
ウェイター、
「あちらにおsやとおssしぼrgtdァ…gッス!…!!」
噛みまくるイケメン。目があって、耐えられなくなって笑ってしまいました。しかし私よりもイケメンの方が受けていました。
おもしろすぎて勉強できない。
メニューを決めてピンポンを押す。
おずおずと緊張しながら、笑顔のイケメンがテーブルに向かってくる。
やっぱりきたか…。(そら来るわ)
「チーズケーキとドリンクバー下さい。」
「かしこまりました。」「……」
「…」
指導員がセリフを促す。「ほら、ドリンクバーの説明して」
「あっあちらに、おひやとおssしぼりwrgtァ…g」
同じように噛むイケメン。
指導員、
「おひやとおしぼりはさっき言ったでしょ!!」
ツッコミがすかさず入る。
指導員の様子がおかしい。必死で笑いをこらえているようだ。
それもさらにおかしくて私も笑ってしまう。
指導員、とうとう耐えられなくなって、笑いまくる。
その後、3人で爆笑。
笑いが落ち着いて数秒後、
指導員、急に神妙な顔つきになって、
「…先程はまことに失礼いたしました。」
と、二人で深々と頭を下げて、去っていきました。
それ何てお笑い?
海外だったらチップあげたくなるほどおもしろかったです。
これ以上の笑いにはもう耐えられない!と思い、
イケメンがテーブルにチーズケーキを運んで来るころを見計らって席をはずし、ドリンクバーコーナーに隠れていました。
厨房からチーズケーキを持ったイケメン参上。
私のテーブルに向かっていく。
私は耳を疑った。
なんと、イケメン、
誰もいないテーブルに向かって、
「おまたせいたtsましたっ!ご注文nのッ、チーズケーキです。」
一人で噛みまくっていました。
ツッコミ不在。
私は、連休中はここのガストに通うことにしました。
イケメンの成長を見守りながら、私も勉強しようと思います。
成長しない方がおもしろかったりするけどね~(笑)
名付けてお勉強追い込み5days。
今日からさらに気合いを入れてがんばるぞーっ!
と意気込んでいたのですが、さっそく出足をくじかれました。
起きたらお昼の一時半…

貴重な半日無駄にしてしまった

気を取り直して、ガストへGO。
席に座ってほどなくすると、イケメンウェイターがやってきました。
背が高く、がっちりしていて笑顔がさわやかだ。
この時間帯に働いているので、二十歳くらいの大学生かフリーターというところだろうか。
研修中の名札をつけていました。
イケメンウェイター、元気に
「Yイッ、いらっしゃいませ!あちらにお冷やと…、…、あっ、えっ…」
おしぼりという単語がでてこないらしい。
どこからともなく指導員らしき女性がやってきて、「おしぼりでしょ」
ウェイター、
「あちらにおsやとおssしぼrgtdァ…gッス!…!!」
噛みまくるイケメン。目があって、耐えられなくなって笑ってしまいました。しかし私よりもイケメンの方が受けていました。
おもしろすぎて勉強できない。
メニューを決めてピンポンを押す。
おずおずと緊張しながら、笑顔のイケメンがテーブルに向かってくる。
やっぱりきたか…。(そら来るわ)
「チーズケーキとドリンクバー下さい。」
「かしこまりました。」「……」
「…」
指導員がセリフを促す。「ほら、ドリンクバーの説明して」
「あっあちらに、おひやとおssしぼりwrgtァ…g」
同じように噛むイケメン。
指導員、
「おひやとおしぼりはさっき言ったでしょ!!」
ツッコミがすかさず入る。
指導員の様子がおかしい。必死で笑いをこらえているようだ。
それもさらにおかしくて私も笑ってしまう。
指導員、とうとう耐えられなくなって、笑いまくる。
その後、3人で爆笑。
笑いが落ち着いて数秒後、
指導員、急に神妙な顔つきになって、
「…先程はまことに失礼いたしました。」
と、二人で深々と頭を下げて、去っていきました。
それ何てお笑い?
海外だったらチップあげたくなるほどおもしろかったです。
これ以上の笑いにはもう耐えられない!と思い、
イケメンがテーブルにチーズケーキを運んで来るころを見計らって席をはずし、ドリンクバーコーナーに隠れていました。
厨房からチーズケーキを持ったイケメン参上。
私のテーブルに向かっていく。
私は耳を疑った。
なんと、イケメン、
誰もいないテーブルに向かって、
「おまたせいたtsましたっ!ご注文nのッ、チーズケーキです。」
一人で噛みまくっていました。
ツッコミ不在。
私は、連休中はここのガストに通うことにしました。
イケメンの成長を見守りながら、私も勉強しようと思います。
成長しない方がおもしろかったりするけどね~(笑)

