>ゆゆ385-1001さんへ

 

 社員旅行、お疲れさまでした。大変含蓄あるご意見をいただいたのにも関わらず、多忙のため遅レスになってしまい申し訳ありません<m(__)m>

 

まずお断りとして、このブログでは該当鉄ドル女性のことを便宜的に「社長」と呼ぶことにします。アメブロルールでは、個人名を書いて批判するのはNGらしいので・・・。

 

 クラ駅長(以下クラさん)の弁によると、社長はクラさんのことを「精一杯シカト」だったようですね。それならば、きっと僕も同様だったでしょうし、参加しなくて正解だったナと痛感しました(^^; もはや僕には「ゆゆちゃんと会って一緒に楽しい時間を過ごしたい」という気持ちは無くなってしまいましたからね。今や、僕の気持ちは別の女性に向いていますから・・・。それは、実は女子鉄アナの久野さんでもなくさらに別の女性です(誰が見ているかわからないこのブログには、詳しくは書けません(^^; また別のチャンネルが確保できたらお話ししますね・・・)

 

 最初にご挨拶ですが、ゆゆ385-1001さんも2015年の四国社員旅行に参加されていたとのこと。お勤め先をクラさんから教えて貰って「そういえば!」と気付きました。ただ、あの時面と向かってお話しする機会がなかったので、恐らく僕の顔&本名はわからないでしょうね(^^;

 

 さて本題ですが・・・

 

 そうですか、ゆゆ385-1001さんは僕等とはまた違ったスタンスなのですね。そうなると、僕やクラさんとはまた感じ方、ものの見方も変わってくることでしょう。そういう意味では、大変興味深いご意見でした。また、僕よりもゆゆ385-1001さんの方が新しいファンであること、木村鉄道に新入社員が入ったetcは意外で驚きました。てっきり、僕が最後の新規ファンで、もう新たに彼女のファンになるような人はいない、と思っていたので・・・(クラさんも同意見)(^^;

 

「社長のリアル彼氏は、イベントには来ない」。確かに、言われてみればその通りですね(^^; そうなると、イベントで必死に彼女の気を引こうとしている連中は皆、ドングリの背比べというワケですね。しかし、それならばせめてイベントにやって来たファンたちを皆平等に扱うのは、タレントとして社長がやるべき最低限の義務なのに、それさえできないというのはやはりおかしいと、声を大にして主張したいです。彼女が何と釈明しようと、「社長は不公平だ」という僕の主張は揺るぎません。その理由は、回を改めて説明するとして、まずはゆゆ385-1001さんへの回答から・・・。

 

 社長に、リアル彼氏は90%以上の確率でいないと思いますよ。その理由は、以下の通りです。

  1. 彼氏がいたら、あんなにしょっちゅう1人で乗り鉄旅行(仕事、プライベート共に)には行けないでしょう。彼氏にいてみれば「俺と会うより鉄道の方が大事なのか?」となるし、かといって2人で一緒に旅行に行ったとしたらあんなに旅先でいろんな人に助けられるなんてワケもないし、第一絶対誰かに目撃され、このご時世ならすぐにネットで拡散されるorニュースになるでしょうから。今までそれがないということは、即ち・・・。

  2. 本人があれだけ「今は彼氏いない」と明言している以上、事実でしょう。もしこれがウソであれば、ファンへの重大な裏切りになるし、バレた時の代償は計り知れないものがあります。社長といえども、さすがにそれくらいはわかるでしょうし、そんなリスクの高いことをするとは考えにくいです。

  3. 彼女の性格を考えると、とても彼氏ができるとは思えません。僕も6年間ファンをやってわかったことは、「社長はとにかく自分本位で、自分に甘い人」だというコトです・・・。本来タレントは「ファンが求めることをする」ものなのに、彼女は「自分のやりたいコトにファンを付き合わせる」スタイルです。社員旅行等に何度も参加してそれがわかりましたし、先日のブログ記事を見ても「私は全く悪くない。すべてアンタたちが悪い!」という態度ではありませんか。

    詳しくはまた書きますが、何せ彼女は自分のコトばかり考えて相手への気遣いができる人ではなく、それが証拠にファンの数もどんどん減り、かつては引っ張りだこだった鉄道イベントの仕事も殆どなくなってしまった・・・というのが現在の惨状です。こんな女性と交際したい(結婚したい)なんて、マトモな男なら思わないでしょう(^^;(これは、クラさんも同意見)。

     

    ただし、もし彼女が本気で彼氏を欲しい!or結婚したい!と思うのなら、1つだけ方法があります。それは「社員(つまり自分のファン)の中から選ぶ」というコトです。社員(特に古参)は「ゆゆちゃんの言うコト&やるコトはすべて正しい!」(つまりイエスマン)「俺はゆゆちゃんと一緒にいるだけで幸せ♡」という妄信的な男が多いので、彼等ならば、こんな社長でも受け入れてくれるでしょう。ちなみに、僕はそんな彼等に対し「可哀相に・・・」「もっと魅力的な女のコはたくさんいるのに、ホントにあんなのでいいの?ご愁傷さま」と哀れみの念を禁じえません(^^;

その2へ続く・・・