そっと目を瞑り
空に手を伸ばすんだ
そこには太陽も雲もいない
僕だけの空がある
僕の空には何だって描けるし
全てが思い通りだ
少し背伸びをして
空を掴んだなら
キャッチボールだって出来る
ほら
空が宙に舞ってるよ
僕の空はいつだって身軽で
僕の全てを包んでくれるんだ
後悔や不安といった小さな悩みが内包された空は
暗くて美しいよね
希望や期待といった小さな自信が内包された空も
儚くて綺麗だろ
ほら
僕は空の中で笑い
空は僕の中で微笑んでくれる
昨日のバイト中、日常の謎に出くわしました!
最近うちの店内に小さい蚊のような虫が発生してるんですが…
その虫が特に寄ってくるのが天麩羅コーナーなんです。
そしてその中でも、何故か海老天ばかりに寄ってくるんですよ。
ちくわやかぼちゃ、さつまいも、かき揚げとかには目も向けずひたすら海老天を狙う虫達!
店長は場所が悪いんだ!と思ったらしいんです。
で、海老天の場所を他の天麩羅のとこと交換してみたんですが…
やっぱり狙われるのは海老天だけ…何故海老天ばかり狙うんだろう、と店長が不思議がってたんですよね。

で、ここは名探偵マックスの出番だぜ!
俺が推理してやるぜ!!!
ってことではりきって考えてみたのですが…
う~ん、エビ好きの虫なんて聞いたことないしなぁ。。
もしや…最近人間の世界で流行りのエビちゃんを真似て、その虫の世界でもエビちゃんブーム到来なのか?とか寒い事しか思いつかない…(ぇ

結局答えは出ずじまい…。
海老天のみを狙う虫の謎。

名探偵急募なのです!!(何

バイトでミスを連発…。

自分の情けなさに泣きそうになる。

最近こんなのばっかりw

不甲斐ない俺とか、情けない私とか(ぇ

でもその後に優しく声をかけられたりすると…途端に立ち直る。

さすが店長だ。

飴とムチ、うまく使われてます(笑)


ふう。

やっとレビュー書き終えましたw

もう思い残すことはない…バタリ。


まぁいろいろと読んだり書いたりしてると、その本の良い所がいっぱい見えてくるのは確かですよ。

どんどん好きになるというか…。

ってこんな生意気な事言ってもうまい文章書けないから意味ないんですけどねーw


…ところで今日は自主休講の日ですよね?神様?(ぇ


さて、サークルのレビューの季節がやってまいりましたね(ぇ

文章がうまく書けない私にとって、この時期は自己嫌悪との闘いなのです。

参考にいろんなサイトを覗いたりするのですが…「うまいなぁ、すごく伝わるなぁ」と尊敬の念が浮かび、次には、「どうして、俺はうまく書けないのだ」という風に勝手に落ち込んだりw

まぁ、いいや。

とりあえず期限まで、あと1時間ちょいしかないからもう無理だ(オイ

何か部屋に一人でいるとすぐ鬱っぽくなるんですよね…

バイトしてる時とか、学校にいるときとか、友達と遊んでるときとか、実家にいるときは普通なんです。

と、今気づいた。

人がいる所じゃないと私は駄目なんだ、きっと。

読書が進むのも、電車の中とか、授業中とかだし。


でも、一人になりたい、早く部屋に帰りたいなぁ~って思う事は多いんです。

何がしたいって特にあるわけじゃないんですが、一人でぼーっとしてると気楽だからか、早く部屋に帰ろうとする。それなのに一人になって鬱になる。ストレス溜まる。何やってんだろ(笑)


昨日、今日とバイトしまくってへとへとになって帰ってきて、やっと休めると思ったのに、鬱になってまた疲れて…結果バイトが嫌になる。全部自分のせいじゃん!

一人になると、自分の中でモチベーションを下げてしまうんだよなぁ。不安を増殖させてしまうというか…。だからチャットやメッセで誰かと話そうとしたり、日記書いて誰かと交流したりするのかも。


あとこんな性格なのに、引きこもりとか人見知りするもんだからおかしくなるんだ。

人との交流を求めてるのに、一方で拒否してるという矛盾。

もしかして二重人格?!他人がいるときと、一人に時とで違う奴が出てくんのか?!

ってんなわけないし(笑)


う~ん、下宿したの間違いだったのかなぁ。確かに楽にはなったし、バイトや友達と交流する機会はとても増えたけど、結果的には時間を有効に使えてない気がするんです。授業もかなりサボってるし…(ぁ


と、うじうじ考えてても仕方ないので、寝ます。

以上、超久々の日記更新でしたw

今日、オーラの泉を見ていて何か凄い感動?というか、興味を持ってしまいました。

スピリチュアルな分野に。

以前から自己分析?だとか、自分の内面を見つめる癖みたいなものが自分にはあって、心理学とかには興味を持っていたんですよね。

でも真剣にそういうのを考える機会って中々なくて、むしろそういうのをいけない事だとも思ってたりしました。少しダークになったりするし。でも瞑想だとか、自分を見つめる行為ってもの事体は凄く良いことで、音楽聴きながら目を瞑ってたりするときに感じる感覚なんかがそういうのなのかな、なんて思ったり。

須藤元気さんが言ってた、みんな考えてから話すから中々自分を変えれない。考える前に話すことを決めていたら、自然に考えも変わってくるっていう、何だっけ?逆転の発想?その言葉がずしんと胸に響きました(笑)須藤さんの場合はそれが「ありがとう」って言葉なんですが、おれの場合は何だろう。まずはそこからだなぁ。


でもちょっと不安でもあるんです。こういう曖昧な世界ってのは自分の性にあってる気もするんですけど、一方でなんか危ない宗教関係にほいほいついて行きそうな脆さを持ち合わせてそうだなって。

目を閉じるとそこにある別の世界


音楽が体の中に入ってきて


僕はもっと高尚な何かへと昇華される


そこでは何だってできる


僕は空を自由に飛びまわり


地球を回る


月を周回遅れにしたら


次は宇宙旅行へと旅立つ


大好きなあの子とも普通に話せて


尊敬しているあの人とも仲良くなって


友達いっぱいになって


そうだ、あの子も誘おうって


わくわくしながら一緒に火星探検に出かける


地球に帰ってきたら


地球のみんなは歳をとっていたりなんかして


浦島太郎の気持ちを味わったりなんかして


ちょっと寂しくなってみても


僕にはみんながいるから


友達がいるから


忘れらない思い出があるから


また生きていける


次は北極星を目指そうよ


僕らの一瞬は永遠で


永遠は一瞬で…

高田梢枝さんの「秘密基地」

これ凄く心に響きます!

初めこの曲を聴いて感じたことを詩にしようと思ったんですけど駄目ですね。

オリジナルを聴いてるもんだから自分が書いたのがめちゃくちゃ劣ってるのがわかる。

ってかマネになっちゃってなかなかうまくいかなかったんです。


そんなこんなで(どんなだ)、最近の近況報告でも。

3月入ってから工場とはなま○うどんのバイトを掛け持ちしてるんですよ。

けっこうきついんですけど、まぁこれも良い経験かなと思って頑張ってます。珍しくw(オイ

あと、これからはちょくちょく詩とか書いていこうかな、と思ったり。

長続きするか分かりませんけど、もう恥ずかしがったりせずに、どんどん載せていこうかな、と今はそう思ってます。

今はw

だから下手な文章とかすんげぇ駄作とか超不快な文章とかこれから載せるかもしれません(既に載せてるかも)けど、大目に見てやってください(笑)


空に手を翳し

指の隙間から、太陽をのぞく君

また、違う街

屋根の下から、雀の姿を見上げるあなた

どこか、高い山

空を見下ろし、雲を掴むあの人

はるか、遠い宇宙

地球を見限り、ビームを発射するあいつ

まるで、夢の中

全てを支配下に置き、笑みをたたえる誰か


皆の視線が巡るだけで

それは繋がり

ちっぽけな繋がりでも

それが集まればやがて大きな線となりそれが世界となる


いま、この場所

じっとキーをうち、大きなあくびをする私