憑かれた!
否、疲れた!!
久々のバイトでぐったり…。でも楽しかった!
月1くらいなら入っても良いかな☆
で、最近、他己分析を進めています。
やり方は簡単。直接人に会って、私を一言で言えばどんな人間ですか?と尋ねるというもの。自己分析の一環ですね。
そんで、とりあえず幾つかの方に意見を聴いてみました。協力してくれた人本当にありがとう!嬉しいこと言ってくれた人は特にありがとうwまじで嬉しかったです…
んで結果、私はこんな人間らしい!!
<大学の友人>
流されやすい
すぐげっそりする
読書家
妄想大好き
<サークル>
気分屋さん(ハイレベル)
人に気を使いすぎる
ニャンチュー
特になし
ムードメーカー
リス
優しい
<バイト>
常に頑張ってるイメージ
でも空回り
それが見てて面白い
誰にでも優しそう(優しいじゃなくて、優しそうだと強調w)
<美容院>
お洒落。(ネクタイを評価してくれました!でも美容師さんを困らせてしまったw)
ちょっと分けてみました。
プライベートと仕事みたいな感じ。私は場所や人によって、けっこう性格が変わると思ってるんで…
こうやると分かり易いかなぁ…と。
働くわけだから、バイトんとこが参考になったりするのかな…。
で、とりあえず全てを無理やりにプラスに考えると…
流されやすい→いろんな物に興味を示す!好奇心旺盛?
すぐげっそりする→スマート!?
妄想大好き→想像力がある!
気分屋さんハイレベル→感情が豊か?w
人に気を使いすぎる→?
ニャンチュー、リス→愛嬌がある?(笑)
特になし→全てが素晴らしすぎて特徴が挙げられない!(絶対違う)
空回り→チャレンジ力あり?
こんな感じになりました(笑)
う~ん、これでも真面目に考えてみたんだけど、何か変だ俺。
そもそもこんな事を日記に書くこと自体どうかしてる様な気がする…。やばい…これが俗に言う調子にのってるってやつなのか…。うわぁぁぁ!!嫌だ!
あ…今これの重大の欠陥、問題点に気づいてしまいました。
それは…ほとんど仲の良い人にしか意見を聴いてないってことです!!
まずい…。これじゃ一方向からしか自分が見えてないような気がする…。
自転車が盗まれた。
正確には学校に行こうとしたら、消えていた。
だから盗まれたと決まったわけではない。家出したのかもしれない。空気に溶けたのかもしれない。実は自転車なんて存在しないのかもしれない。
明日帰ってこなかったら泣きます…。
43年後だったら…。35歳か。(ぇ
50歳から若返る予定だから(笑)
むむむ。
やっぱ影響ある気がしてならないですのー。
はぁ。不確定要素ばかりですのー。
それにしても…駄目だなぁ俺は。集中できねぇや。
今日は本読んだ。
倉知淳さんの『星降り山荘の殺人』。
やられたですのー。
まさに巧み☆でも、私はこういうのより、物語重視の方が好きかもです。愛すべきキャラが登場しないことにはのめり込めないのだー。
次は京極堂シリーズいきまっす。
多分一年ぶりくらいです。榎さん待ってろよ♪
久々の店長からの電話。
もう最近入ってないし、就活と研究室関係で割と忙しいし、面倒だしwと思って無視をしてしまった。
数時間後、バイトの友人から電話→出ると…まさかのトラップ!電話に出たのは店長でした…(笑)
用件は人が足りないから入って欲しいとのこと。
予想はしてたけど…さっきの電話を無視したという罪悪感のせいで、了承してしまったぁ…。
しかも、その日は新人さんがいるらしい。人数足りないみたいだし…大丈夫だろうか。
俺一ヶ月近く入ってないんだぜ?つか、久々だと緊張するから行きたくないんだよー!
あ、それから読者登録して下さった方、ありがとうございます!
こんな私のブログを登録してくださるなんて…恐縮の極みです。
ただでさえ小さいのに、更に縮こまってしまいます(ぇ
- 伊坂 幸太郎
- フィッシュストーリー
読み終わりました。
伊坂幸太郎さんの『フィッシュストーリー』。
良かった…。もう凄く感動しました。泣きそうになった。
何て言えばいいんだろ。
伊坂さんの小説はどれもパターンが似ているから、予想も出来るんだけど…。何故か予想通りでも予想外の感動に包まれるんです。本当に幸せな気持ちになる。
感動じゃないな。もっと静かな、もっと心の奥から来る震えみたいな。読み終わったら目を閉じるんです。んで静かな震えに耐える。
良い話だったなぁ、とかじゃなくて、私がその物語の中にいて、登場人物と同じ視点で、同じ気持ちで同調してるような感じ。現実世界に戻るのが嫌だから、目を瞑るのかもしれない。伊坂さんの世界に身を置くのは本当に心地がいいな。
しばらく、フィッシュストーリーの台詞が頭から離れないと思う。時々意味不明な事を呟いたりなんかした時は、見ない振りして無視するなり、笑ってぶっとばすよって言うなりしてやってください。
でも軽蔑した目で突き放したりはしないで。落ち込むからさ(笑)
少し前にクリアしました。
テイルズシリーズにはいつもサブタイトルみたいなのがついていて、本作についたそれは『生まれた意味を知るRPG』。
まさに的を得たテーマでした。
主人公のルークは10歳より前の記憶を持ってなくて、ストーリーが進むにつれて色々と真実が明らかになっていきます。その中である転機が訪れて…、自分を変えようとするルーク。そしてやっと見つけた自分の居場所。それと同時に知る自分の存在の意味。
『何かの為に生まれなければ、生きられないのか?』
うわぁ、とにかくめっちゃ良いのだよ!!
そしてエンディング…。
色々な解釈が出来るラストなんです…。
私は…悲しい終わり方だと思ってしまいました。
もう4回は見たけど…心に残る物語でした。
あとテーマ曲のバンプの『カルマ』が凄く良いです。
歌詞から見てもアビスの為に作った曲なんだなぁ。愛されてる作品なんだな、と思えます。
んでEDの譜歌もうっとりするくらいに聴き惚れてしまいました。
バネバーレイ♪バネバゼレイ♪クリョオクリョテーレ♪クリョゼレバ♪レイバーネル♪クリョテレイネー♪
ちなみに一番お気に入りだったキャラクタはアニスですね。だって可愛すぎるし…(笑)裏と表が楽しすぎる!!
あと、ジェイド大佐の鬼畜ぶりも良かったし、ガイのナイスガイな所も、ナタリアの天然も、ティアの可愛いモノ好きも、アッシュの口が悪い所も、変わることが出来たルークも、みんな大好きだー!!!!!
- 小畑 友紀
- 僕等がいた 1 (1)
やばいっす。これ。
所詮少女漫画だろ…とか、なめちゃいけませんよ!そこのアナタ!!
もうね…、ドッキドキなんですよっ!!!
やばいくらいにドキドキするんです。乙女じゃない子も乙女になれるんです!(ぇ
キャー!恥ずかしい!!って叫んじゃいますよ?ハートに矢が突き刺さりますよ!!
ってなくらいに青春してます。この漫画。
とにかくおすすめなのだ。泣けるし…。
一応言っておきますけど、これは実家に帰った時に妹に貸してもらって読んだんです。
決して自分から買ったりして読んだんじゃありません(笑)
あと、これ読んでから北海道弁が格好良く思えて仕方が無いのです。~だべ?行くべ?とか。よくないですか?(笑)
帰省先から帰ったばかりの私の日記を見てください。影響受けてるのが丸分かりですね…はは。
と…、こんな話を友達にしたり、とある交流会で喋ったりした自分が、許せない今日この頃です(何
頼むから忘れてくれ…。
つか、どうなんだ。少女漫画を熱く語る男ってどうなんだ。恋愛対象としてどうなんだ…。

