しんどい。

人間関係が疲れる。疲れる原因は俺にあるんだよな。

おれって何でこうなんだろ…。もうやだよー


ハイテク猿が吐いて腐るほどいる…(ぇ

若干のネタばれあります。

読んでない人にはチンプンカンプンですからプンプン怒っても良いです(ぇ




Vシリーズで、何故か話のかみ合う瀬在丸紅子と森川素直。

これは伏線だったんじゃないか?!って今更ながらに思えてきた。

森川は普段、大人しく、口数はかなり少ない。何を考えているのか謎。そんな彼が一番きれる奴だったとしたら…

そして紅子と気が合う。これは何かあるぞー!

Gシリーズと関係あるとしか思えない。だってこの伏線、まだ回収してないもん。

海月君と関係あり、と見た。

ちなみに、私は『εに誓って』までしか読んでません…

そんな感じで、急に思いついたから、ここに書いてみたw


これもちなみにだけど、今日はテストが2教科あります(笑)

ダイブ、トゥ、ザ、ヘル!!!

本命のところから内定貰えました!!
さっき電話があって、おもいっきり寝てたんですけど(オイ)目が覚めました!!
良かった…。連絡遅いから駄目かと思ったけど本当に良かった!
色々と愚痴とか聞いてくれた人、相談にのってくれた人、つまらない日記を読んでくれた人!みんなみんなありがとう!!ミクシィもアメブロもありがとう!!

よっしゃー!!母の日に何か送るぞ!!
グランツーリスモで車の勉強するぞー!!
研究室の課題もするぞー!!

今なら何だって出来る気がする!!世界は俺を中心に回ってる気がする!!月も地球も俺を中心に回ってる気がする!!流れ星も俺に向かって流れるような気がする!!誰かに告白されそうな気がする!!(ぇ

調子に乗ってごめんなさい…。
でも今日だけは許して下さい(笑)
伊坂 幸太郎
アヒルと鴨のコインロッカー

再読しました。

今回もう一度読んでみて分かったことがある。

この物語は、椎名の物語なんだ。

消化不良を起こしたのは、最初読んだとき、「3人の物語」を中心に捉えていたからかもしれない。

この小説は、ドルジ、河崎、琴実の物語だと思っていた。現に「3人の物語」という言葉が小説中に何度か出てくる。

椎名は確かに彼らの物語に途中参加したんだけど、この小説の主人公は椎名だった。

彼は最後に旅立つ。と言っても、彼は彼のレールを歩いていただけ。

お話は、2年前と現在の2部構成になっているんだけど、彼と3人の接点があの各章の最後の対応する文章として現れていたんじゃないだろうか。

だから、最後は対応してないんじゃないのかな。

いずれにしろ、椎名の物語は、一区切りついた形で終わっている。

残酷かもしれないけど、彼は3人の物語を通り過ぎたんだ。

彼らがまた出会うかはわからない。でも可能性はある。

なんたって動物は生まれ変わることができるのだから。

何か仮面ライダー電王にはまった。
モモタロスまじ好きなんですけど…w
声が関さんだし。
最初から最後までクライマックスだぜっ!!とかわけわからん台詞が面白すぎてたまらない。
初めのポーズもかっくいいし。
最近は、セクロボにはまっててロボのポーズをよく真似ているんですけど(?)、明日からはモモタロスでいこうと思う(ぇ
ウラタロスはあんま好きじゃない。ってかいらない(笑)

お久しぶりです。

何だかんだで学校推薦が通り、来週最終面接です。


面接官が怖いです。数社の面接を受けましたが、誰も私の面白さを理解しようとしてくれません(ぇ

緊張しておかしくなりそうだ…。


結局エコとかリサイクルは幻想なのかな。
リサイクルでコストが余計にかかるのは仕方がないことだとしても、それによって資源をより多く使ってしまうのなら本末転倒です。
ペットボトルからペットボトルを作るのには、初めよりも多くの石油がいるらしいです。
私たちはリサイクル出来ると思ってるから、ペットボトルをすぐに捨ててますよね。その大量消費のせいで、逆に資源を大量使用してしまっている…。リサイクルしてるはずが、これじゃしない方がましってこと?とにかく簡単に捨てすぎなんですね…。

再生紙が出回ってからは、本来紙を作る為に切られていた木々が余ってしまって、今は大量に捨ててしまっているらしいです。切らなければいけない木もあるってこと。
企業がエコを掲げているのも、地球環境の為じゃなくて、企業ブランドの為ってのが大きいんだろうなぁ。

つまりは、リサイクルすることよりも、ゴミを出さないってことの方が断然環境に良いってことだ、うん。

ああ~早く就活終わって欲しいです。

この時期になっても、まだちゃんとした面接をひとつも受けていない私。

かなり遅れているっぽいです…。

一応、4月に幾つか面接が決まっているのですが、そこは微妙なラインなのです。

行きたくないこともないけど、めっちゃ行きたいわけではない。

もちろん内定貰えたら嬉しいんですけど。そんな身勝手な私。

第一志望は今日落ちたとの連絡が…(泣)

でも諦めません。推薦狙うつもりです。

その企業に大学で応募する人数が集まらなかったら、推薦ゲット出来そうなんですけど、

超大手ではないにしろ、けっこうな優良企業なので

募集人数超える可能性はありまくりです。超えちゃうと、書類審査、もしくは面接になります。

書類は成績も考慮される…つまりめちゃくちゃ私不利です。勉強してきませんでしたから(笑)

応募した人が募集人数内に納まれば、勝ちです。こればかりは運ですね。神のみぞ知る。。

推薦取れたところで、面接で落とされるかもしれないのですが…。

とりあえず、今年は超売り手市場らしいけど、そんなの全然実感出来てません…

まあまだ始まったばかりだし…勝負はこれからですけどね!

カズオ イシグロ
わたしを離さないで

わたしなら叫ぶだろう。

泣いて喚くだろう。

壊れてしまうだろう。


ここにあるのは、静かな物語。

それはある世界の一面でしかないのだけれど、私達のとても身近にあって遠くない未来の選択肢の一つ。

語り口調が丁寧で優しい。スピードはゆっくり。凹凸は少なく、ただ、漠然とした"何か"を感じながら物語に引き込まれる。

突然現れるわけでもなく、徐々に形づいていくそれは、気づいたら、ただの事実でしかない。

こんなにゆっくりと驚かされたのは初めてかもしれません。驚いたというか…、まるで驚いていません。

そう。傍から見ると、驚きに見えるそれに対して、わたしが驚いていないという証拠が、この物語の仕掛けの全てかもしれない。

ただ悲しい。こんな世界だけれど、角度を変えると、また違うように見えるのでしょう。


ふと思う。

死んだら天国に行けるだとか、生まれ変わるだとか言う人もいるけれど

たぶん私が死んでしまう時、私は何も考えてはいないのだろう。

ただ運命を受け入れて、無に帰すのだと思う。

そう考えると虚しくて悲しい。抵抗なんて出来ないのだから、と諦めてしまうのだろうか。

誰か根性で死に打ち勝つ人が現れないだろうか。



エミリ先生のやり方はやはり正しいのだろう。

でも…私は嫌だ。こんなのは嫌だ。

どうやっても、残酷だよ…こんな世界じゃ…。

自己PRをする時に、学生時代に頑張ったことを書くとする。

そこで問題になってくるのは、いくら自分にとっての事実を書いても、そこにその根拠が書いてあったとしても

独りよがりになってしまうのなら、信頼性は低いということだ。

つまり客観的評価を取り入れるべきなのだ。

例えば、アルバイトで特殊な役職を任せられたとか、サークルの会長をしていただとか。

そういう周囲の評価に価値があれば、自ずと信憑性も増すのである。

さて、私の客観的評価で誇るべきものはあるだろうか…。

あった。すぐ目の前に転がっていた。

笑いのセンスがあるという事実。独特の感性を持っているというこの奇跡。

数々の笑いを誘ってきた否定しようのない根拠。サンタにコスプレしてコンビニまで行ったという客観的評価!

私は既に地位を確立しているではないか。

世界に一人だけじゃないか。この面白さ(ぇ