http://blog.esuteru.com/archives/9497553.html
・新型コロナウイルスの感染拡大で使い捨てマスクが不足し、手作り布マスクの需要が高まる中、一部の学校や職場で「白いマスクを」と色を指定されることがあり、保護者や従業員から困惑や憤りの声が上がっている。
・白い布や糸、ゴムひもなどをそろえる手間がかかる上、品薄や店舗休業などで入手が難しくなっているためだ。
・学校での白マスク指定の経緯を知る専門家は感染拡大が進んでも漫然と続けられる色指定に「管理者らの安全感覚の鈍さを感じる」と警鐘を鳴らす。
・「特に白い糸が売れていますね」。ミシン糸メーカーの「フジックス」(京都市下京区)の営業担当者は話す。新型コロナの感染拡大でミシン糸は通常の4~5倍のペースで売れるようになったが、中でも白色の伸びが群を抜いているという。
・小学校などで「白いマスク」を指定する例も聞いており、「特に白い布やガーゼも手に入らず、糸がなくて困っている保護者もいた」と話す。
困ったことですね。
体裁よりもマスクの色が重要ですか・・・
今は非常事態なので白いマスクは売られていません。黒が多いです。
黒いマスクしていますが仕方ないですよ。白いマスクが売っていないのですから・・・
命が優先しないとマスクの色なんて関係ないですよ。
根本的なことを考えればマスクの色は関係ないですよ