こちら


コース外でスキー中の男性2人行方不明 新潟 湯沢町

16日、新潟県湯沢町のスキー場のコース外でバックカントリースキーをしていた男性2人の行方がわからなくなり、警察や消防などが17日朝から付近を捜索することにしています。
16日夕方、新潟県湯沢町三俣の「かぐらスキー場」のコース外で、自然の雪山を滑るバックカントリースキーをしていた男性2人が予定時間を過ぎても宿泊する山小屋に来ていないと、友人から警察に通報がありました。

行方がわからなくなっているのは東京・世田谷区の38歳の会社員の男性と神奈川県藤沢市の59歳の自営業の男性で、警察によりますと2人は知人どうしで、16日から1泊2日の予定でスキーに訪れていたということです。

2人とも携帯電話を持っているとみられますが、つながらない状態だということです。

16日、スキー場周辺は吹雪のため視界が悪かったということで、警察や消防などは2人が遭難した可能性もあるとみて、17日朝から付近の山中を捜索することにしています。




バックカントリースキーですが毎年遭難者が出ています、


地元の人は行きません、理由は雪の怖さを知っているから!


雪は深くて埋もれると動けません、スキーはいていても動けなくなったらそこで埋もれるだけ!


まして山の中で埋もれたら怖いです、動けません、連絡取ることもできません、


いくら携帯持っていても県外だとなおさら!


雪は怖いですよ!


バックカントリースキーは都市部の人だけでしょうね。無知な人がやるものです。


山の遭難でも地元の人は行きませんから。


雪は怖いですよ!