https://www.asahi.com/articles/ASLBR5F37LBRULFA01S.html?fbclid=IwAR3TTJPl-sWxxln-Mv0f2cdd8enXgUvZpo06Tf6Ov4aQfJfnUM-aaaVTblA

安倍政権が、企業に雇用の継続を求める年齢をいまの65歳から70歳に引き上げる検討を始めた。人口減少が進む中、働く高齢者を増やして人手不足の緩和や、社会保障財政の安定化を図る狙いだ。2020年の法改正をめざすが、高齢者の健康や意欲には個人差が大きく、課題も少なくない。
 日本の人口は今後、生産年齢人口(15~64歳)が減り続ける一方、65歳以上の高齢者は42年まで増え続ける。政府は、高齢者の体力や運動能力がこの10年で5~10歳ほど若返ったり、60歳以上の約8割が70歳以降まで働くことを希望していたりするとの調査結果などから、高齢者に社会の「支えられる側」から「支える側」になってもらうことをめざしている。
 いまの高年齢者雇用安定法は、65歳までの雇用確保措置として①定年の引き上げ②継続雇用制度の導入③定年制の廃止――のいずれかの措置をとることを企業に義務づけている。

コレは健康管理して体力維持できている人だけですよ。

リハビリ現場で倒れて公開している中高年の人。

この様になると動けません、しかもメタボが原因、健康管理していないで伏せ制な生活習慣が原因が多いです。

ケンク管理している中高年は少ないです。大呂lk雨も低下して集中力なくなっています。

ぐうたら生活している中高年が多くなっています。

それを働く年齢を引き上げても働ける体力があるかどうか疑問です。

本当に体が動いて体力ある人が少ないです



メタボオヤジ、メタボおばさんが多い時代、

健康な人が少なくなっています。

いくら法律作っても動けなければ意味ないですよ!


大変だね!