長野県の諏訪地方にあるジム。

ジムオーナーが亡くなりました。

年齢も50代でメタボで様々な病気抱えていました。

ブログで脳内の写真公開していました、明らかに大きな脳腫瘍です。

一刻の猶予も許されない状況でした。ここ1週間のうちに診断、検査入院後の倒れて亡くなりました。


ジムオーナーなのになんでトレーニングしないんでしょうか?


自分が模範となって筋トレの見本のような体を示さないとジム入会者には納得されません。

そのメタボオーナー、食べ放題のぐうたら生活でした。

メタボ検診にも引っ掛かりました、でも痩せる気なし、トレーニング嫌いのようでした。


こんな人がジムオーナーしているとは驚きでした。




確かに今のジムは利益優先で結果なんて出さない金儲け主義のジムが多いです、

特に大手ジムはそれが顕著です。

老人のたまり場となっているジムも多いです。

結果出しているジムなんてひとかけらもないです。

やはりジムは結果出している所で模範となる体型したトレーナー、オーナーがいるところでないとダメですね。

引き締まった体、マッチョな体した人がいるジムでないとダメですね。


中年以降のメタボは病気につながります。若ければそれだけ体に余裕ありますが中年になると体に負担になります。

病気も改善することも難しくなる年代です。


普段から健康管理崖はしっかりやっていかないと後悔先立たずです



健康管理をしっかりやって倒れるならば仕方ないですが普段から不摂生な生活して倒れると医療スタッフに逆切れするメタボさんがいますからね。リハビリ現場で見ていますから・・・


気をつけませんとね