益子直美さんのTV見ました。

50歳になって軽い認知症の症状?物覚えが悪くなっている。五十肩に悩まされている、視力落ちた2.0から0,5へ落ちた。当老化現象が激しいです。


見ていてすごい早く老化していると感じました。ビックリしました。

しかも心臓病になっていました。


元アスリートだけあって引退後は食事管理はしなかったのでしょうか?



アスリートは短命だと聞きます。

理由は



過酷な運動と食事管理がされていない。

引退後も同じ食事でメタボになり倒れる人が多いです。


夫の食事も明らかにアスリート食、たんぱく質メインでしたがなんだか野菜が足りていないような印象でした。

今のアスリート向けの食事は抗酸化のために野菜たっぷり、色が豊富な野菜で体の錆びを防ぎ回復力高める食事です。

アスリートフードマイスター制度もありますから専門の食事管理の方法です。

でも現役時代の食事がベストと考えてかなんだか栄養偏りの食事でした。


元アスリートが引退すると運動二度とやらない人がいます、しかし現役時代を思い出し過酷すぎてやりたくないとか・・・


でも老化現象に立ち向かうには現役時代とは違うトレーニングが必要です。食事管理も変わることが必要です。

アンチエイジとして筋トレメインで食事もカラフルな野菜たっぷりでたんぱく質メイン、いわばライザップ食に近い食事でないと老化現象に立ち向かえません。

今の女性ビルダーだけでなくビキニフイットネス関連の女性も食事管理はかなり重要です。


ブログ見ていますがすごい徹底した管理しています。無駄なジャンクフードなんて食べません。

そのせいか40~50代になっても同年代の女性より若く見られる女性が多いです。

それだけ体管理徹底しています。当然外見若いだけでなく内面も若いです、細胞レベルから若く老化進行が遅くなっています。


でもこれって若い時からコツコツ勉強して身に着けた自己管理術ですから一朝一夕で身につくものではないです。


同年代のメタボおやじさんと話すことありますが食べることに興味しかない、物覚え悪い、短気、動くのが嫌い等ネガティブな人が多いです。

こうならないように常に若い体管理しています


いつまでも若い体を維持するのは大変ですが自由に動ける体つくりは重要ですよ。