例の大手ジムがある市

少子高齢化、過疎、空洞化で不況産業といわれるパチンコ店もつぶれています。

不況になってもパチンコだけはつぶれないと言われています。

しかしこの不況でパチンコに費やす金もない、余裕もない家庭が多いです。

仕事もない市で生活するだけでも大変なのにそれでも遊興費に費やす金もなくなったのでしょうね。

その潰れたパチンコ店の後にコンビニができました。

明らかにスーパーが多くある地域にコンビニが出店しています。


それだけコンビニが生活になくてはならない存在になってきたのでしょうか。

地方の少子高齢化、過疎、空洞化で何もかも衰退しています。

その衰退している地域にコンビニだけはいくつもできています。

でも儲かっているのでしょうか?

疑問です。

24時間営業でアルバイトも集まらない実態。ブラックな実態もあります。

それでもコンビニは出店攻勢かけているのでしょうか。

時給も最低賃金ですから集まる人もそれなりの学生ぐらいです。ほかに時給いいところありますからね。


ネットの時代でネット通販だけが儲かっている時代、地方はコンビニとスーパー、ホームセンターだけしかない状況です。


困ったものですね。


ユニクロも今は若者があまり行きません。それだけファッションに金かけなくなっているから・・・


大変な地方の実態。


将来どうなっていくのでしょうか。