正月になるとお雑煮を食べる家庭が多いです。
家でも昔若いとき食べていましたが、今となっては栄養なしの炭水化物だけで体に悪いイメージ有るので食べません。
ライザップのようなたんぱく質+野菜メインの食事に変えてから体に悪い食事は極力避けています。
中年以降が食事管理に気を付けないとすぐに体に直結します。
正月になりと倒れる人が多いのも特徴です。
寒い時期にメタボ特有の病気、心筋梗塞、脳梗塞、様々な病気で倒れる人が多いのも特徴です。
特に多いのが中高年です。
リハビリ現場で実際に見ていますから将来の自分の姿があると考えるだけで健康管理しないとという自覚が大きくなります。
餅は完全な炭水化物、栄養なしです。うどんも同じです、小麦粉練っただけで栄養なし。
だから餅出るとああ~~餅か~~、と嫌な気分になります。
何ぜお雑煮が嫌いになったかというと餅がメインであとは適当な野菜が少ないから。
しかも体動かさない時期に炭水化物食べればそのまま脂肪になるだけですから・・・
味も醤油だけ。高血圧に悪いです。
長野県は減塩運動していますから醤油、味付けの濃い食事はしないように各家庭に回覧板が回ってきます。
医療費抑制のため!!
うどんも同じ理由で嫌いです。小麦粉だけの味、醤油だけですから。
地元のTV番組でもお雑煮で魚、肉多め、野菜多めに使った料理が紹介されています。
餅は栄養なしですからあまり食べることはないです。
体に悪い栄養なしの食事は中年以降は気をつけませんと。
若者以上に代謝が落ちていますからそのまま食事の影響が体に出てきますから。
医療費抑制のために健康に過ごすためにも体に良くない食事は取らないようにしています
倒れて後悔先立たずの地はびり現場の中高年見ていますから気をつけませんとね!!
健康管理はしっかりしないと