地方の少子高齢化、過疎、空洞化で地域の運動会もその影響受けています。
本日地区の運動会がありました。
早朝8時から行われ午後2時に終了します。
参加者は地区の人。しかし昔より高齢化の影響うけて中高年が多いです。
しかし今では参加者少ないです。
理由は仕事多忙でそんな余裕無い人が多い。
当然参加者は時間ある高齢者です。
でもなんでこんな参加者が限定された大会を続けているのでしょうか?
若者は参加したがりません。
古いしきたりを持ち出す高齢者。それが嫌な若者。
運動会でも高齢者ばかりの種目が多いです。
ただ地域のつながり求めて実施する運動会。
今では地方の少子高齢化の影響受けています。見学者も高齢者ばかり。
小中学生も強制参加。好きで参加する人は少なし。
時代に合わないイベントをいつまでやるのでしょうか?
運動会後の飲み会は高齢者の飲み会です。若者はいません。酒飲んで楽しむだけですから・・・・
こんな運動会いつまで続くのでしょうか?
なんだかさみしくなっている大会。
誰も参加したがらない大会。
嫌なものは参加しない若者と時間がたくさんある高齢者。
将来どうなっていくのでしょうか?