仕事現場で熱中症にならないように水を補給しています。
しかしこの水、冷えていて冷たいものが好きな人にとってはいいのですが、飲んでみてしばらくしたら体がおかしくなりました。
体が冷えて内臓器官が不調になりだしました。すぐに暖かいお茶を飲んで治しました。
やはり冷たい飲み物は危険ですね。
体の外側を冷やすならばいいですが体の内側、内臓を冷やすほど危険なことは無いと実感しました。
免疫力で有名な阿保先生
体温アップすると免疫力上がり病気知らずの体になります。
その反対に冷たいもの、体の体温下がると免疫力低下し病気になりやすい理論です。
がん細胞も体温低下している人に多いです。
老人になると体温低下し病気になりやすりのはこの理論に沿っています。
若者が病気になりにくいのは体温高いからです。病気になるのは体温低下している時が多いです。
免疫力低下していると病気になりやすいです。
この阿保理論、がん患者に受け入れられて直している患者さんが多いです
これはアンチエイジにも応用できます。
体温アップして免疫力高めて病気知らずの体を維持するにも食事管理からです。
冷たいものは危険ですね。
気を付けませんと