今試験期間中です。

近所の図書館、新しい図書館でクーラーも効いているのか中高生に人気でいつも混んでいます。

特に試験シーズンになると混んで机確保のための早朝から行列作っています。

しかし机の数が限られていますから皆が利用できません。

それでも図書館で試験勉強する中高生殺到します。

仕方なく椅子だけ確保して勉強している人もいます。

今はこの図書館雰囲気が予備校のように静かでクーラー聞いていて集中できるということで人気です。

この時ばかり暇つぶしに来ている老人は邪魔者扱いされます。

ただ暇つぶしで占拠しているだけで本読んでいないところか佇んでいるだけ。


こうなると図書館で勉強しに来ている若者には迷惑になります。

この図書館だけでなくどこの図書館も少子化の影響か若者の利用を促進するためか試験勉強場所として図書館が人気あります。

長野市立図書館は市街地にある図書館で周りは注高校が隣接しています。

ここも中高生に人気があります、しかしスペースが狭すぎるのでトラブル起きています。

占拠するなと・・・・


誰もが利用する場所でスペースを占拠して勉強するなと言っている老人がいます。

しかし少子化ですから将来も利用する若者に優先させてもいいと思います。

老人は図書館に暇つぶしに来ているだけで読書していませんから。特に夏の暑い時期はクーラーに涼んでいるだけ。

勉強場所としての図書館はいいですがたまり場として利用する老人にはいかがかと・・・


どちらの言い分もわかりますが、スペースが狭い図書館ではどちらかを優先するしかないと思います


勉強場所として図書館は格好の場所ですから若者優先した方が良いです。スペースなければ拡張すればいいだけ。


ただでさえ煙たがられる老人の主張。仕方ないですよ。

大変なことですね~~~