平日の昼間のスーパーは老人が多いです。
老人でも体の不自由な片麻痺、杖ついた老人、満足に歩けない老人が多いです。
まるで介護施設のような状態です。田舎のスーパーですから高齢化の影響でスーパーに来る老人が体不自由な人が多いです。
日曜日にいこうならば混んでいて周りの人の迷惑になるかもしれません。
若い時から運動して若い体つくりしていれば不自由な体にならないはずなのですが・・・・・・・
体不自由な老人に多い特徴は運動嫌いな人が多いです。
運動嫌いだからそのまま老化に任せて体が不自由になっていく。しかも自分で動くことも嫌な人が多いです。
リハビリ現場でも運動嫌いで倒れたメタボな中高年。
いざ倒れて後悔先立たずの人たち。リハビリ現場に来てもリハビリ嫌な人が多いです。
運動嫌いだからリハビリも嫌です。体動かすのが嫌な人が多いです。
そもそもなんで体動かすのが嫌なのでしょうか?
子供、若者ならば体動かすのが好きいなのに中年になると体動かすのが嫌になる?
食べ放題、寝放題のぐうたら生活が身について体動かすのが嫌になる?
こうなると本人自身が前向きに体動かすのが好きにならない限り何も変わりません。
前向きに今の状況を変えようとする意志が無い限り他人が強制的に動かしても無理ですから。
若いうちから健康管理、運動管理して若い体つくりしていかないとね。
いざ体不自由になってから後悔する人が多いです。
いかに体が自由に動けることが恵まれている事か分かりますから・・・・
スーパーに来ている老人見ていると若いうちから健康管理しないと後悔先立たずになると反面教師になりますから。
気を付けませんとね