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 徳永重正容疑者は警視庁に38年間勤めた元警察官だった。警視庁によると、新潟県出身で、昭和23年に入庁し、主に警察署の警ら課(現在の地域課)や交通課などで勤務。60年に赤坂署防犯課(現在の生活安全課)課長代理を最後に警視へ昇進し、定年退職した。
 徳永容疑者は妻と2人暮らし。近隣住人らによると、退官後も民生委員を務めるなど「人格者」とする人物評がある一方で、「俺は警察官だ」と言いながら近所の人に文句を言うなど、複数の住人とトラブルを抱えていた。最近は足がやや不自由で、散歩の際にはつえをついていたという。
 今年6月ごろからは、自宅近くで、日本刀を素振りする姿が目撃されている。近所の女性が顔を合わせると、徳永容疑者が「刃が錆(さ)びていたので、ピカピカに磨いたんですよ」とうれしそうに語っていたという。
 久保さんに向けて日本刀を持ち出したとされるのは、今回が初めてではなかった。近所の男性によると、5月に久保さんが植木の水やりをしていたところ、水が徳永容疑者にかかったため、徳永容疑者が日本刀で切りかかろうとしたこともあった
困った事件が起きましたね。
 
確かにリハビリ現場にも同じような老人がいます。
 
体不自由でありながら口先だけは悪い、唯我独尊状態で周りの患者さんを仕切ったり怒鳴りつけたりしている迷惑な老人。
 
ジムでも高齢化で暇つぶし目的の行き場のない爺さんが威張り散らしています。
 
老人の多い所がトラブルが起きますね。
 
気をつけないと!!