アラフォー以降の生き方の本です。

実践している人が書いた本ですから役立つ内容ばかり。
高齢化時代になると男社会の論理の会社生活から女性社会の社会生活に入ります。
会社の論理を勘違いして一般社会に全て適用しようとする勘違いオヤジにならないようにしないと!!
この類の本は全て女性向けが多く人生の先輩たちの書かれた本は人生の導きの内容です。
オヤジがこのような本は少ないです、過去の自叙伝が多いですから、将来の生き方に関連する本が少ないですね。
参考になりますよ。
なんで女性向けが多いのでしょうか?