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日本アミューズメントマシン工業協会によると、全国のゲームセンターの数は、この10年ほどで半数以下に減り、09年には1万9213か所。不況の影響や少子化で若い客が減っているといい、今や高齢者は重要な顧客だ。
 
 
 こうした中、高齢者向けの特典を設ける店も。主に首都圏でゲームセンターを運営するアドアーズ(東京)は、08年から高齢の客が多い竹ノ塚店(東京都足立区)に限り、65歳以上を対象に、ゲームで使うメダルの数をサービス。通常1000円でメダル100枚のところ、150枚にしている。
 
 東北大加齢医学研究所教授の川島隆太さんは、「ゲームセンターでの他者とのコミュニケーションは、高齢者にとって良い刺激になる」と話す。
 
 ただ、地元の地域活動なども大切という指摘もある。福祉施設も経営する文京学院大教授の綿祐二さんは「一部には、町内会活動などを嫌ってゲームセンターに行くお年寄りもいるようだ。高齢で動けなくなった場合、日頃の近所付き合いが物を言う。地域の様々なつながりを大切にしてほしい」と話している。
 
 
体、頭動かすにはゲームセンターが良いようです。確かに地方のゲーセンでも多いです。
 
ジムでも同じように高齢化で中高年が多いです。しかしマナー、モラルわきまえない輩が多い事も事実です。
 
迷惑行為、問題起こす人はどこ行っても起こします。自分が迷惑行為している自覚があればいいのですがやりたい放題している迷惑な輩がいる事も事実です。
 
 
ジムをデイケアセンター代わりにしている中高年がいる事も事実です。マシン占拠、プールサイドで寝そべっている中高年。
 
皆気持ち悪くてトレーニングできないと怒っています。
 
目的間違えてジムに来ている中高年がいる事が原因です。
 
ジムはトレーニングする場所です、デイケアセンターではないですよ!!